2026年07月03日
佳子さま 横浜訓盲学院をご訪問
横浜訓盲学院は、3歳から21歳が在籍する日本で唯一の私立の盲学校とのこと。
佳子さまは、盲学校で、目と耳が不自由な人が手に触れてコミュニケーションを取る「触手話」などを使いながら、生徒たちと交流された。
佳子さまは、横浜訓盲学院の在校生と知り合ったことがきっかけで5月にも訪問し、その時は保護者と懇談されていたそうだ。
秋篠宮家のご公務は連続する交流を大切にされていらっしゃる。
【佳子さま】神奈川の特別支援学校を訪問 “触手話”交え生徒らと交流
(1:20)
日テレニュース 2026/7/3
https://www.youtube.com/watch?v=pr51Pi2yc1k
秋篠宮家の二女・佳子さまは神奈川県内の特別支援学校を訪れ、生徒らと交流されました。
佳子さまもタンバリンを手に演奏に参加 盲学校で交流|(0:39)
TBS
2026/7/3
https://www.youtube.com/watch?v=3YsGb7jtA4c
佳子さま
日本で唯一の私立の特別支援学校へ 「握手してもいいですか」視覚に障害ある子どもたちと交流(1:00)
FNN
2026年7月4日 土曜 午前0:51
https://www.fnn.jp/articles/-/1070082
秋篠宮家の次女・佳子さまは、視覚などに障害がある子どもたちと交流されました。
3日午前10時ごろ、佳子さまは横浜市の横浜訓盲学院を訪れ、高等部の授業を見学されました。
この学校は、視覚などに障害がある子どものための国内唯一の私立の特別支援学校です。
佳子さまは、生徒に「佳子です。おはようございます。握手してもいいですか?よろしくお願いします」と声をかけられました。
側近によりますと、佳子さまはこの学校に通う親子と知り合ったことをきっかけに訪問を希望されたということです。
佳子さまは、音楽の授業でタンバリンを手に合奏に参加し、「皆さんいつも頑張ってお勉強していることがよくわかりました」などと笑顔で声をかけられました。
「とってもすてきな演奏」 佳子さまが盲学校を訪問 生徒と握手し授業見学 (1:05)
テレ朝ニュース 2026/7/3(金) 14:21
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000516608.html
秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが横浜市の盲学校を訪問されました。
3日午前、佳子さまは、視覚障害を含む複数の障害を持つ子どもたちが通う横浜訓盲学院を訪問されました。
横浜訓盲学院は、3歳から21歳が在籍する日本で唯一の私立の盲学校です。
佳子さまは生徒たちと握手であいさつし、点字タイプライターを使っている様子や音楽の授業を見学されました。
佳子さま
「きょうはとってもすてきな演奏を聞かせてもらってありがとうございました」
佳子さまは、視覚と聴覚に障害がある横浜訓盲学院の在校生と知り合ったことがきっかけで5月に訪問し、その時は保護者と懇談されていました。
「とってもすてきな演奏」 佳子さまが盲学校を訪問 生徒と握手し授業見学
佳子さまは生徒たちと握手で挨拶し、点字タイプライターを使っている様子や音楽の授業を見学されました。
【佳子さま】
「今日はとっても素敵な演奏を聞かせてもらってありがとうございました」
佳子さまは、視覚と聴覚に障害がある横浜訓盲学院の在校生と知り合ったことがきっかけで5月に訪問し、その時は保護者と懇談されていました。
佳子さま
横浜市の盲学校で生徒たちと交流
NHK 2026年7月3日16:29
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015168101000
秋篠宮ご夫妻の次女の佳子さまは横浜市の盲学校を訪れ、目と耳が不自由な人が手に触れてコミュニケーションを取る「触手話」などを使いながら、生徒たちと交流されました。
佳子さまは3日午前、横浜市中区にある盲学校「横浜訓盲学院」を訪れ、視覚障害のほか、聴覚障害や知的障害といった複数の障害がある生徒たちの授業を視察されました。
佳子さまは去年、聴覚障害者の国際大会「東京デフリンピック」に関連するイベントを訪れた際、この学校の生徒や親と知り合ったということで、3日、訪問のきっかけになった、目と耳が不自由な齊藤健豊さんらが学ぶ教室を訪ねられました。
そして、手に触れてコミュニケーションを取る「触手話」を使って交流されました。
また別の教室では「勉強頑張ってください」と話しながら生徒4人と握手を交わし、点字を学ぶ様子などをご覧になっていました。
音楽の授業で生徒たちがピアノや打楽器の演奏を披露すると、佳子さまもタンバリンをたたいて参加し、「とてもすてきな演奏を聞かせてもらって、ありがとうございました。私も参加できて楽しかったです」と話されていました。
佳子さま、タンバリンを手に生徒らと合奏 横浜訓盲学院を訪問
朝日新聞 2026年7月3日 14時27分
宮廻潤子
https://www.asahi.com/articles/ASV731PZBV73UQIP02YM.html
横浜訓盲学院の音楽の授業で、高等部普通科と専攻科生活科の生徒による合奏にあわせ、タンバリンをたたく佳子さま=2026年7月3日午前11時23分、横浜市中区、代表撮影
秋篠宮家の次女佳子さまは3日、横浜市の「横浜訓盲学院」を訪問した。学院は国内唯一の私立の盲学校で、視覚と他の障害が重複する3〜21歳の34人が通う。佳子さまは、点字のタイプライターを打ったり、ブロックを手で触って絵と文字を合わせる練習を見学したり、生徒一人ひとりと触手話などを使って会話を楽しんだ。
佳子さまは、音楽の授業が行われる教室に入ると、「佳子です。よろしくお願いします」とはっきりとした声であいさつ。生徒ら14人のピアノや木琴、マラカスなどによる「アメージング・グレース」の合奏と歌声に拍手を送った。
最後に行われた「トライ・エブリシング」の合奏には、2番から佳子さまもタンバリンを持って参加した。生徒から手作りのプレゼントと手紙を受け取ると、「一緒に参加できて楽しかったです」と感謝した。
学院には1949年に当時の天皇、皇后両陛下が訪問して以降、多くの皇室の方々が訪れている。今回、佳子さまは別の機会に知り合った生徒と保護者の希望を受け、訪問することになったという。
佳子さまが横浜訓盲学院をご訪問
毎日新聞 2026/7/3 14:00
https://mainichi.jp/graphs/20260703/mpj/00m/040/099000f/20260703mpj00m040093000p
佳子さま、横浜訓盲学院をご視察 生徒との合奏にご参加「会えてとてもうれしかったです」
産経新聞 2026/7/3 16:15
https://www.sankei.com/article/20260703-Q4Y4QPGROJLFXBW3IWLXVKXOHI/
横浜訓盲学院で高等部の授業で、生徒と交流される秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さま=7月3日午前、横浜市中区(代表撮影)
秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまは3日、横浜市中区の特別支援学校「横浜訓盲学院」を私的に訪問された。
佳子さまは、高等部の重複障害のある生徒らが点字を学ぶ授業や、音楽の授業をご覧に。点字タイプライターで点字を打つ勉強をしていた生徒には「頑張ってください」と声をかけられた。
音楽の授業では、生徒らがこれまでに練習をしてきた曲を披露し、佳子さまは拍手を送られた。その後、佳子さまもタンバリンを持ち、ディズニーアニメ映画「ズートピア」のテーマソング「トライ・エヴリシング」の合奏に参加された。佳子さまは生徒らに「皆さんがいつも頑張ってお勉強してることがよくわかりました。今日は会えてとてもうれしかったです。ありがとうございました」と伝えられた。
横浜訓盲学院は日本唯一の私立の盲学校。佳子さまは、同校に通う盲ろうの生徒と保護者に知り合う機会があり、5月にも訪問されたという。
今回お召しのワンピース、アメブロ(佳子様ファッション研究会)で取り上げていました。
名古屋高島屋のワンピースのイベントに、お召しの服が登場したとのこと。
催事】ワンピースdeピース|ジェイアール名古屋タカシマヤ|リカ活
https://share.google/QnPibv8M2PNPEVnNK
𝐫𝐲𝐨𝐤𝐨〖 大人リカちゃん ⌇リカ活 〗 (@ryoko_licca) • Instagram
...
https://share.google/mqyzkaEJMfv5rG3yx
この記事へのコメント
りんりんさん、
京都新聞の記事をありがとうございます。
素晴らしい記事ですね。
この記事に貼るともう過去記事に入ってしまっているので新たな佳子さまの記事に貼らせていただきます。
コメントは久しぶりですが、いつも拝読させていただいています。精力的な投稿、本当にありがとうございます。
remmikkiさまなどの努力が近い将来身を結び、真実が明らかになり日本を取り戻せると信じています。
Xで知ったのですが、佳子さまの触手話に関する素晴らしい記事です。もしご存知ない方にはぜひお読みいただき拡散していただければと思います。
(広告を視聴したら全文読めます)
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1632999
cocoさん、
このドレスは以前にも着てらしたことがあったような記憶があります。
紹介ありがとうございます。
記事の2ページ目に追加させていただきました。
今回お召しのワンピース、アメブロ(佳子様ファッション研究会)で取り上げていました。
名古屋高島屋のワンピースのイベントに、お召しの服が登場したとのこと。
他の方がネットにあげていたものがハッキリ写っていたので、以下に貼ります。
↓
https://share.google/QnPibv8M2PNPEVnNK
https://share.google/mqyzkaEJMfv5rG3yx
F.Yさん、
私も「触手話」というのを初めて知りました。
秋篠宮家のご公務から学ぶことが多いです。
愛子さんが、「量子ドット?デバイス?」だかについてご進講を受ける?
そんなの聞いて理解できるのでしょうかね?
シンガポールへ行く下準備?
srbさん、
ほんとうにこのご一家のご公務は、ホッとして心が清浄になりますね。
どのような経緯で知り合ったことなのか、興味ありますね。
こうして国民とのつながりを大切にされ、継続していくのですね。
本当に、秋篠宮家の方々のお姿を拝見しますと、ホッとして心が清浄になります。
このようなご公務は、本来もっともっと国民に知らせるべき貴重な情報ですよね。
「学校に通う親子と知り合ったことから」
どうのように知り合ったんだろう。
秋篠宮家の方々は、ご公務を「国民と直に触れ合う大切な機会」と捉えよくお話しなさるので、そういう所から得られた情報かもしれない。
早速5月にはご訪問され、保護者との懇談も済まされ今回に至るわけですか。
取り組みの「真剣さ」に驚くばかりです。
「触手話」について、きっと更に深く学ばれるであろう佳子様の次回のご訪問が楽しみになります。継続は進化ですからね。秋篠宮家は実践され私たちに観せてくださいます。
生徒からのプレゼントは、きっと秋篠宮家のお部屋のどこかに、さり気なく飾られることでしょう。そして、日常生活の会話に中で自然に話題にされるのだと思います。
佳子様のタンバリン、エンディングの「ジャラジャラジャラジャラ パン」
に感激。最後の定番ですものね。
あ、佳子様もだ、とほっこりしました。
秋篠宮家のご活動はいつも新たな学びを与えて下さいますね。
触って分かるように指の形による手話をするということですよね。
誤魔化しが出来ませんね。
ところで、愛子さんは2日に「量子ドット?デバイス?」だかについてご進講を受ける予定が出ていましたが、報道が出ませんね。
ドタキャンしたのか?あるいは、どうやってアゲアゲするかマスゴミも頭を悩ませている最中なのか?
このご進講の予定は、量子技術の推進が国家戦略のシンガポールへの海外訪問予定に備えて組まれたらしいです。
このご進講が上手く行ったら、シンガポールで関連施設見学でもするつもりだったのかしらね。
高野聖さん、
キャサリン妃の登山、ブログの掲載しようと考えてます。
障害者と気さくに触れ合いを続ける、ガン患者とも交流を深める、秋篠宮家と同じです。
欧州の王室メンバーは積極的に触れ合いの機会を設けていますね。
天皇家にとって国民はばい菌扱い、ほとんど交流もせず、この一家に好感持てないです。
最後の三行にまったく同感です。
えっ、結婚させないためにあちこち行かせてる?
ご両親も超多忙で娘さんの結婚相手を探す時間を割くこともできないです。
いいお相手を見つけ、できれば旧皇族の方にというとまたプレッシャーですね、降嫁されてほしいです。
結婚させない為?
秋篠宮家の御両親も公務多過ぎて紀宮清子内親王に旦那斡旋したような暇もない。
出産適齢期を過ぎて更に皇室典範改定で皇族離脱できずに養子相手に男子産むプレッシャーでは、
果たして健全なのだろうか?
試験管ベイビーの皇統に価値があるのか?
内親王の方々には降嫁されるのが幸せなのでは?
既に女王の方々は嫁の貰い手無いからニートで朽ち果てる未来しか無い。
我が国で障害者と気さくに触れ合いを続けるのは秋篠宮家ばかりではないか、嘆かわしい。
欧州の王室メンバーは積極的に触れ合いの機会を設けている。
我が国の天皇家は渡欧してその精神を学ばないのは何故?
娘は弱者に寄り添う「赤十字」のメンバーなのに
積極的に弱者に寄り添った姿を見せない、何故?
前にも書いたが、身簾の奥から姿を民の前に晒した
「天皇」は座してるだけで敬意を向けらる存在では無い。
公務や祭祀嫌いの皇后が大事なら速やかに退位して、
大好きな那須御用邸を仙洞御所として緩やかに過ごしてもらいたい。














