【彬子さま】ブータンから帰国 ワンチュク国王を表敬訪問 (0:58)
日テレニュース 2026/8/14
https://www.youtube.com/watch?v=Lcip90RDe8g
三笠宮家の彬子さまが12日午前、訪問先のブータンから帰国されました。
彬子さまがブータン訪問を終え帰国 ワンチュク国王夫妻を表敬 キラ姿で和菓子のワークショップにも
FNN 2026年8月14日 金曜 午後10:13
三笠宮家の彬子さまがブータンへの訪問を終え、帰国されました。
14日午後5時半頃、彬子さまは羽田空港に到着されました。
今年外交関係樹立40周年を迎えたブータンでの滞在中、彬子さまはワンチュク国王夫妻を表敬訪問し、ろうそくを灯して被災地の復旧・復興を祈られました。
彬子さまのブータン訪問は2024年に続き2回目です。
彬子さまはブータンの中南部にあり、経済成長とGNH=国民総幸福の融合を目指す「ゲレフ・マインドフルネス・シティ」を国王と共に視察したほか、民俗衣装「キラ」を着用し、ペマ王妃とともに和菓子のワークショップにも参加されました。
三笠宮家の彬子さま、訪問先のブータンから帰国
毎日新聞 2026/8/14 18:13
https://mainichi.jp/graphs/20260814/mpj/00m/040/133000f/20260814mpj00m040128000p
帰国して翌日15日午後、彬子さまは、日本橋高島屋で開催されている70年前に日本で開催された大規模写真展の回顧展をご覧になった。
彬子さま 写真展「ザ・ファミリー・オブ・マン」の回顧展に 70年前の日本開催時には三笠宮さまがテープカット
FNN 2026/8/15(土) 21:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed03089898d4210e9b477e56e0346cdec027a71d
三笠宮家の彬子さまは、70年前に日本で開催された大規模写真展の回顧展をご覧になりました。
彬子さまが15日午後、足を運ばれたのは東京都内で開催されている「ザ・ファミリー・オブ・マン」写真展の回顧展です。
この写真展は、1955年にアメリカのニューヨーク近代美術館MoMAが企画し、世界を巡回したもので、1956年には日本でも開催され、当時のオープニングでは彬子さまの祖父、三笠宮さまがテープカットをしています。
現在、作品群は最初に企画したキュレーターの母国、ルクセンブルクで保管、展示されていて、彬子さまは、今回の写真選定に携わったルクセンブルクのキュレーターから説明を受けながら作品一つ一つをご覧になりました。
彬子さまは、「遊ぶ子どもたち」、「家族」などのテーマで展示された作品群を見て、「それぞれの方が共感できる写真がある展覧会ですね」などと感想を述べられていました。
ザ・ファミリー・オブ・マン写真展
https://www.takashimaya.co.jp/store/special/the_family_of_man/
1956年、日本橋高島屋において日本経済新聞社主催で開催された写真展「ザ・ファミリー・オブ・マン」。ロバート・キャパ、ユージン・スミス、アンリ・カルティエ=ブレッソンをはじめとする世界的写真家の作品約500点で構成された同展は、「人類愛と平和」という普遍的な理念を戦後日本に強く印象づけ、国内で100万人におよぶ来場者を集める社会的現象となりました。
それから70年。写真史に名を刻んだこの展覧会がオリジナルから厳選した約115点により回顧展として現代に蘇ります。2027年に日本・ルクセンブルク外交関係樹立100周年を迎えることを記念し、オリジナルの理念を踏まえつつ、現代の視点から応答する作品として、ルクセンブルクの写真家および日本経済新聞社の写真記者による作品も展示します。
世界各地で撮影された数々の人生の断片は、時代や国境を越えて私たちに静かに問いかけます。分断や不安が広がる現代において、この問いは過去の理想ではありません。写真たちが語るのは、過去の歴史ではなく、いまを生きる私たちへの問いなのです。
会期会場
日本橋高島屋S.C. アクセス
会期:2026年8月12日(水)〜24日(月)
※8月19日(水)は休業日
会場:日本橋高島屋S.C. 本館8階
ホール
【ご入場時間】
午前10時30分〜午後7時(午後7時30分閉場)
※最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)
京都高島屋S.C. アクセス
会期:2027年4月巡回予定
大阪高島屋 アクセス
会期:2027年秋以降巡回予定







ブータンは、同国の環境を生かした新境地を目指しているようです。
だとしたら、わたしの前投稿間違っていました。申し訳ありません。
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>ブータンは環境汚染になる半導体の製造はしない計画なんです。
ただ同然の水力発電でビットコインのマイニングに成功し、保有数世界ランキング第7位になりました。
お隣のインドアッサムに半導体工場があるので、そこに向かうブータン初の鉄道を敷く計画です。
そして、冷却に大量の水が必要なデーターセンターをこれからブータンに設立する計画です。
伊藤穰一だけでなく日本の省庁も計画を進めています。