2026年09月04日
佳子さま 第73回日本伝統工芸展をご鑑賞
佳子さまは日本伝統工芸展の総裁を務められており、工芸展では、陶芸や人形など1000点以上の応募の中から入選した作品が展示されている。
佳子さまは、自ら選考にあたった総裁賞で作家から説明を受けながら波から着想を得たという竹の花かごを見入られた。
【「日本工芸会」総裁の佳子さま】都内で「日本伝統工芸展」を鑑賞 (1:10)
日テレニュース 2026/9/3
https://www.youtube.com/watch?v=FI82wGHzLuQ
秋篠宮家の二女・佳子さまは都内で「日本伝統工芸展」を鑑賞されました。
佳子さまは、3日午前、2022年から総裁をつとめる「日本工芸会」の「日本伝統工芸展」を鑑賞されました。
1000点を超える作品から選ばれた入選作品を含む500点余りが展示され、佳子さまは、「繊細なお仕事ですね」などと話しながらご覧になりました。
自ら選考した「総裁賞」を受賞した竹の花かごの作者からは、波から着想を得たことについて説明を受けられました。
佳子さま
「美しいカーブだなと思って、近くで見るとどこでつながっているのか分からないくらい細かく作り込まれて」
佳子さまは、「波をイメージして作られたのは、何かきっかけがあったのですか?」などと尋ねられていました。
佳子さま自ら選考にあたった作品に「とっても美しいカーブ」 総裁務める日本工芸会の展覧会で「繊細なお仕事ですね」 (1:08)
FNN 2026/9/3
https://www.youtube.com/watch?v=3F1FJzYfoGk
秋篠宮家の次女・佳子さまが、都内で開催中の日本伝統工芸展を鑑賞されました。
佳子さまは午前9時頃、都内の百貨店に到着されました。
「日本伝統工芸展」は、佳子さまが総裁を務める日本工芸会が主催し、陶芸や人形など1000点以上の応募の中から入選した作品が展示されています。
佳子さま:
このカーブがとっても美しいカーブだなと思って。素敵だなと思って選ばせていただきました。
自ら選考にあたった総裁賞で作家から説明を受けながら波から着想を得たという竹の花かごを見入られました。
佳子さまは、およそ1時間にわたって作品を見て回り「繊細なお仕事ですね」「これからも素敵な作品を作り続けられることを楽しみにしています」と話されました。
佳子さま 「日本伝統工芸展」鑑賞 (1:06)
NHK 2026年9月3日 12:27
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260903de47926
秋篠宮ご夫妻の次女の佳子さまは3日、東京で開催されている「日本伝統工芸展」をご覧になりました。
この展覧会は、佳子さまが総裁を務められている日本工芸会やNHKなどが、伝統工芸の保護と育成を目的として毎年開いています。
東京・中央区の会場には、陶芸や染織など7つの部門の入選作品など524点が展示されていて、佳子さまは午前中に会場を訪れ、およそ1時間かけて作品をご覧になりました。
このうち、日本工芸会総裁賞を受賞した竹製の花器について、作者の大木淑恵さんから、竹ひごを曲げて波の力強い動きを表現しているといった説明を受けると、佳子さまは「とても美しいカーブですね」とか、「これからもすてきな作品を作り続けられることを楽しみにしております」などと話されていました。
大木さんによりますと佳子さまは作品作りのきっかけや、どんな花を飾ったらいいのかなどと、質問されたということです。
「日本伝統工芸展」は今月15日まで東京・中央区の日本橋三越本店で開かれ、その後、名古屋市や大阪市など全国10か所でも開催されます。
佳子さま「総裁」として伝統工芸展鑑賞「とても美しいカーブ」東京・日本橋三越
日刊スポーツ 2026年9月3日14時0分
https://www.nikkansports.com/general/news/202609030000661.html
第73回日本伝統工芸展で大木淑恵さん(右)の説明を聞きながら作品を鑑賞される佳子さま=3日午前、東京都中央区(代表撮影)
秋篠宮家の次女佳子さまは3日、東京都中央区の日本橋三越本店を訪れ、第73回日本伝統工芸展を鑑賞された。主催する日本工芸会の総裁を務めている。
総裁賞には竹工芸作家大木淑恵さん(50)の、竹ひごを曲げ、躍動する波を表現した作品が選ばれた。佳子さまは、大木さんに「とても美しいカーブだなと思いました」と声をかけ、顔を近づけて見入っていた。
会場には約520点の作品が展示され、佳子さまは陶芸や人形などの作品を見て回った。
(共同)
佳子さま、日本伝統工芸展ご鑑賞 受賞作家に「これからもすてきな作品を」
産経新聞 2026/9/3 13:30
https://www.sankei.com/article/20260903-T3SYWZUGKVORXOCS5IT3T3V2FI/
日本伝統工芸展で、大木淑恵さんの説明を聞きながら「花籃『濤声』」を鑑賞される秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さま=9月3日午前、東京都中央区(代表撮影)
秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまは3日、東京都中央区の日本橋三越本店を訪れ、総裁を務める日本工芸会などが主催する「第73回日本伝統工芸展」を鑑賞された。
日本伝統工芸展で、大木淑恵さんから「花籃『濤声』」の説明をお聞きになる秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さま=9月3日午前、東京都中央区(代表撮影)
日本伝統工芸展で、大木淑恵さんと言葉を交わされる秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さま=9月3日午前、東京都中央区(代表撮影)
佳子さまは、竹で作られた花かごで日本工芸会総裁賞を受賞した竹工芸作家、大木淑恵さん(50)から作品の説明を受けると、「これからもすてきな作品を作り続けられることを楽しみにしております」と伝えられた。
他にも人形や陶芸など500点以上が並ぶ会場を、約1時間にわたり熱心にご覧になった。
第73回
日本伝統工芸展
https://www.mistore.jp/store/nihombashi/shops/other/other_shopnews/dentoukougei_50.html
期間: 2026年9月2日(水) 〜 2026年9月15日(火) 午前10時〜午後7時 [最終日午後5時終了]
会場: 日本橋三越本店 本館7階 催物会場 [入場無料]









コメント
コメント一覧 (3)
とうとう11/3に皇居カフェがオープンするそうです。
猿田彦珈琲が入るとのこと、何か小和田関係のコネでもあったのでしょうか。
コレもまた災いの種になるのではと思います。
marikoさん、
アレラの鑑賞はいつも夜か、国民を追い出して施設貸し切りにして午後遅くです。
アイコのどこが美しい?目がおかしい。
佳子さまはやはりお美しいです。
佳子さまがお生まれになった時、兄夫婦のことを考えず二人目を産んだと責められたのですよ。佳子さま、お生まれになってよかったですよ。
cocoさん、
例の皇居カフェ、進んでいたのですね。11月3日オープンですか。
小和田関係のコネもあるのかも。
コレもまた災いの種になるかもですね、要注目です。
あの3匹は全く関係のない鑑賞、観戦ばかり。
公務がないから、見つけた展覧会、試合を設定している。それも午後からのご出勤、遅刻、呆れてものが言えません。
それにしても佳子様はお美しくて品がおありです。
愛子を見て、お美しい、品がある、見ていて心が癒されると言うヤツらをウソ発見器にかけてやりたい。
佳子様がお生まれになった時、秋篠宮様、紀子様は男の子でなくて良かった、この子は親孝行だとおっしゃったと聞いて、涙が出てしまいました。
あのバカ夫婦のせいで、そんなに気を遣われてきたのか、どれだけ肩身の狭いことを強いられてきたかを思うと、チャラチャラのバカ夫婦に怒りしか覚えません。
あいつらに天罰を!!!