悠仁さま ご誕生から思い出の写真│メディアが彬子さまを批判し始める

2026年09月07日

悠仁様の警備 茨城県警本部長交代 中山仁氏が就任

悠仁さまが学ぶ筑波大学がある茨城県の県警本部長が交代した。

2026年8月10日、警察庁は、茨城県警本部長の滝沢幹滋氏(57)が警察大学校長に異動し、後任に警察庁刑事局刑事企画課長の中山仁氏(53)=警視監=を充てる人事を内示した。発令は24日。
中山氏は神奈川県出身、東京大法学部卒。1996年に警察庁採用となり、同課刑事指導室長兼長官官房付、警視庁警務部参事官・人事1課長事務取扱、内閣官房内閣参事官(内閣人事局)、警察庁刑事局捜査1課長、長崎県警本部長などを経て、2024年8月から現職。

皇室ジャーナリストによると、
「8月24日に茨城県警のトップである本部長に、前警察庁刑事企画課長の中山仁さんが着任したのです。就任会見で『安全安心を実感できる茨城の確立のため、職員とともに全力で職務にあたる』と強調した中山さんは、昨年からプライベートでも茨城を訪れるなど、準備万端の様子だったとか。悠仁さまが筑波大学の学生の間は、この中山体制のもとで警備に取り組むことになりそうです」

 悠仁さまの生活圏の治安を守ることは警察にとって至上命令で、中山さんも今回の“特命”を無事に務め上げれば、その先がぐっと開けていくでしょう」(別の警察関係者) 

 忌まわしい事件から7年以上が経ったいま、当時とは違う形で皇族方をとりまくリスクは急増している。 

「筑波大学では悠仁さまの入学前にセキュリティーゲートを新設するなど警備体制を強化していますが、広大な敷地の警備はいまだ課題も多い。さらに、デジタル上の脅威も増しています。 

 悠仁さまを標的としたネット上の誹謗中傷が増えており、悠仁さまに対して根拠のない中傷や再生回数の獲得による収入だけを目的とした陰謀論のような動画が流布しています。そのため、悠仁さまがネット空間の誤った情報をもとに歪んだ正義感にかられた人物や組織の標的となる危険を指摘する声もある。エリート官僚の抜擢には、悠仁さまを徹底的に守り抜くという、警察組織としての断固たるメッセージが込められています」(前出・警察関係者) 

頼もしいではないか!
茨城県警、徹底的によろしくお願いしたい!



茨城県警本部長に中山氏起用 警察庁人事 滝沢氏は警察大学校長

茨城新聞 2026/8/11(火) 6:00

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a74b0fa9e213d9d56cdfb27fe084f7ebddff8ba



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中山仁氏(警察庁提供)

 

警察庁は10日、茨城県警本部長の滝沢幹滋氏(57)が警察大学校長に異動し、後任に警察庁刑事局刑事企画課長の中山仁氏(53)=警視監=を充てる人事を内示した。発令は24日。

 中山氏は神奈川県出身、東京大法学部卒。1996年に警察庁採用となり、同課刑事指導室長兼長官官房付、警視庁警務部参事官・人事1課長事務取扱、内閣官房内閣参事官(内閣人事局)、警察庁刑事局捜査1課長、長崎県警本部長などを経て、2024年8月から現職。

 滝沢氏は24年9月に着任し、住宅侵入盗や自動車盗など身近な犯罪の抑止策を展開。25年の県内刑法犯認知件数を4年ぶりに減少させ、県警全体で取り組む「犯罪総量抑制プラン」も策定した。在任中は水戸市で起きたストーカー殺人などの重大事件で容疑者逮捕を指揮し、贈収賄事件も2件摘発。匿名・流動型犯罪グループ対策室を新設するなど組織体制を強化し、マイナ免許証や外国免許切り替え申請に対応するため運転免許行政のサービス向上も図った。

 

  

 

「組織の視点に陥らず、県民目線で」茨城県警本部長・中山仁氏が就任会見 警察庁から着任

産経新聞 2026/8/24 21:12

https://www.sankei.com/article/20260824-3E2OTQVWINLFJHV5P7SWUK5QM4/

 


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就任記者会見で抱負を述べる中山仁本部長=8月24日午後、茨城県警本部(飯田耕司撮影)

 

警察庁刑事企画課長の中山仁氏(53)が24日付で茨城県警本部長に就任し、記者会見で「安全安心を実感できる茨城の確立のため、職員とともに全力で職務にあたる」と抱負を述べた。

警察庁で「闇バイト」などの事件捜査を担当した経験に触れ「治安課題への対処には、都道府県警察間の密接な連携と情報共有が不可欠」と強調した。また、「組織側の視点に陥らず、常に県民の立場に立ち、県民目線で考えることを大事にしたい」と述べた。

茨城県の印象を「自然に恵まれ、多様な産業と歴史が息づく」と語り、「まずは県内をくまなく回り、地理を身に染みるように感じ取りたい」と意欲を口にした。趣味は史跡巡りという。

中山氏は東大法学部卒業後の平成8年に警察庁に入り、捜査1課長、長崎県警本部長などを経て、令和6年8月から刑事企画課長を務めた。神奈川県出身。

 

 

 

悠仁さまの警備について。
茨城県警トップに東大法学部卒のエリート官僚が就任。
全文は下記サイトへ。 


 

悠仁さま、20才の誕生日目前に警護体制を強化 茨城県警トップに東大法学部卒のエリート官僚が就任、人事異動に込められた警察組織としての断固たるメッセージ

女性セブン 2026.09.06 11:00

https://j7p.jp/180263



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ご公務の幅を一段と広げられている悠仁さま(撮影/JMPA)

 

  人生の節目を前に、ご公務の幅を一段と広げられている悠仁さま。一方、そのキャンパスライフを支える茨城県警のトップには、出世街道をひた走るエリートが新たに就任した。人事から浮かび上がる、警察組織の“思惑”とは。

 

(中略)

 

 悠仁さまは現在、秋篠宮邸のある赤坂御用地とは別に、筑波大学の近くに生活拠点を置かれている。そのつくば市を管轄地域に持つ茨城県警では最近、ある重要な人事異動があった。

「8月24日に茨城県警のトップである本部長に、前警察庁刑事企画課長の中山仁さんが着任したのです。就任会見で『安全安心を実感できる茨城の確立のため、職員とともに全力で職務にあたる』と強調した中山さんは、昨年からプライベートでも茨城を訪れるなど、準備万端の様子だったとか。悠仁さまが筑波大学の学生の間は、この中山体制のもとで警備に取り組むことになりそうです」(前出・皇室ジャーナリスト)

 東大法学部出身のエリート官僚である中山氏がこれだけ前のめりなのは、当然、悠仁さまの警護強化という重要ミッションが待っているからだ。

「中山さんはどんなに忙しいときでも、コーヒーを一杯飲んでから上司への報告に席を立つなど、余裕を持って仕事をこなす秀才タイプ。元警視総監で、現在は秋篠宮家の側近である吉田尚正皇嗣職大夫も『彼なら大丈夫だ』と納得の人材だそうです。

 そもそも刑事企画課長といえば、全国の刑事警察の司令塔であり、警察庁の中でも出世コース。警察庁長官を経て官僚の最高位である内閣官房副長官に就任した栗生俊一さんや露木康浩さんも経験したポジションです。もちろん、中山さんも将来の警察庁長官や警視総監の有力候補ということ。

 さらに警察官僚の中には、警視総監を経て宮内庁長官を務めた西村泰彦さん、それからやはり警視総監から皇嗣職大夫となった吉田さんのように、幹部から宮内庁に転身するケースも多くみられます。今回の人事は、将来的に秋篠宮さまや悠仁さまのお側で仕えることを想定した“顔つなぎ”という意味合いも込められているのでしょう」(警察関係者)

 

根拠のない中傷や陰謀論動画が流布

 悠仁さまの警備を巡っては、2019年4月、当時通われていたお茶の水女子大学附属中学校(東京・文京区)で、悠仁さまの机の上に刃物が置き去られる一大事件が起きている。 

「工事関係者を装って校内に立ち入った男が、悠仁さまの教室に侵入し、2本の果物ナイフをくくりつけた棒を悠仁さまの机の上に置いて立ち去ったというもので、警察にとっては思い出したくもない負の記憶。 

 前代未聞の出来事に、学校のセキュリティー体制や警備の甘さが露呈した格好となりました。幸いにしてけが人はなく、容疑者もすぐに逮捕されましたが、普段は過剰な警備を好まない秋篠宮ご夫妻も、この出来事には大きなショックを受けられていました」(前出・警察関係者) 

 事件発生後、学校近くの大塚署では宮内庁とも連携し、新たな警備体制が構築された。 

「悠仁さまが同じ区内の筑波大学附属高校に進まれる直前には、かつて悠仁さまの幼稚園時代に警備を指揮し、手腕を発揮した女性幹部が大塚署長に抜擢されました。紀子さまからの信頼も厚く、その後は警視庁で女性初の機動隊長に出世しています。 

 悠仁さまの生活圏の治安を守ることは警察にとって至上命令で、中山さんも今回の“特命”を無事に務め上げれば、その先がぐっと開けていくでしょう」(別の警察関係者) 

 忌まわしい事件から7年以上が経ったいま、当時とは違う形で皇族方をとりまくリスクは急増している。 

「筑波大学では悠仁さまの入学前にセキュリティーゲートを新設するなど警備体制を強化していますが、広大な敷地の警備はいまだ課題も多い。さらに、デジタル上の脅威も増しています。 

 悠仁さまを標的としたネット上の誹謗中傷が増えており、悠仁さまに対して根拠のない中傷や再生回数の獲得による収入だけを目的とした陰謀論のような動画が流布しています。そのため、悠仁さまがネット空間の誤った情報をもとに歪んだ正義感にかられた人物や組織の標的となる危険を指摘する声もある。エリート官僚の抜擢には、悠仁さまを徹底的に守り抜くという、警察組織としての断固たるメッセージが込められています」(前出・警察関係者) 

 天皇となる将来に向け、成年皇族としての歩みを着々と進められている悠仁さま。その傍らで、悠仁さまを守り支える体制も、日々磨かれている。 

※女性セブン2026年9月17日号

 


 

【筑波大学に通学中の悠仁さま】簡単ではない警備“4都県をまたぐ移動での警備”で求められる高度な運転技術と人員 秋篠宮家が求めてきた“ソフト警備”の方針の影響も

Newsポストセブン 2026.05.22 06:59

https://www.news-postseven.com/archives/20260522_2110238.html?DETAIL



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天皇と皇族方の警備を担う皇宮警察(時事通信フォト)

 

昨春に筑波大学に入学し、東京とつくば市内での2拠点生活を送る悠仁さま。そんな悠仁さまの活動を支えるべく、重責を担う日々が続いているのが、皇宮警察や各県警の警護担当たちだ。警護担当者たちの奮闘ぶりに迫る。

【前後編の後編】

 

4都県をまたぐ移動

 悠仁さまが東京と茨城を行き来する際の移動中の警備も、SPたちにとって簡単な仕事ではないという。警視庁SATの元隊員で危機管理アドバイザーの伊藤鋼一氏は言う。

「愛子さまや眞子さん、佳子さまなど皇室の方々が都内の大学などに通われる際には、警視庁管内の該当エリアの警察署長に警備部出身者を任命し、警備課の人員も強化する。皇族の方の通学路になるだけで、警察は相当な注意を払います」

 悠仁さまの場合、これに加えて「県をまたいだ警備」が必要になる。

「悠仁さまがつくば市から秋篠宮邸に車で戻る際、高速道路で茨城から千葉、埼玉、東京へと移動するため、警察の管轄が変わる。高速道路で県境をまたぐ際は警備車両が入れ替わる必要がある。皇族の警備の場合、『対象者の車を停めてはいけない』との鉄則から、待機中の車両が車列の速度に合わせて合流しなければならず、高度な運転技術と人員が求められるという話です」(警察関係者)

 元警視庁警備部警護課SPで、首相などの身辺警護を務めた経験を持つ伊藤隆太氏がこう話す。

「県境をまたぐ際に走りながら警備の引き継ぎを行なうのは、他の皇族方や総理大臣の移動と同じですが、皇族の大学への通学は公務ではなく私用にあたるため、車両での警備は天皇陛下が移動される時のように前後を警備車両が挟む形ではなく、後ろにつけるだけになると考えられます。とはいえ、警備の頻度で考えた場合、つくば市と往来する悠仁さまの警護は、警察関係者にとってはかなりの負担となるのでは」

 

秋篠宮家が求めてきた「ソフト警備」

 2拠点生活に伴う悠仁さまの警備の難しさには、かねて国民との隔たりをなくしたいと希望する秋篠宮や紀子さまが皇宮警察に求めてきた「ソフト警備」の方針も影響してくることになる。秋篠宮家は皇宮護衛官に対し、「10メートル以内に近づかない」という独自ルールを定めていると報じられたこともある。

「警護する側との接し方は、対象の皇族次第です。皇太子時代の天皇陛下のように、護衛担当とコミュニケーションを取られる方もいれば、宮内庁を通して要望を出される方もいる。秋篠宮ご一家は特別対応を避け、警備と一定の距離感を保ちたいとの思いがあるそうですが、それで警備が難しくなっている面もあるのかもしれません」(同前)

 ひとり暮らしの隣室のSP選定や車両警護の体制について宮内庁に聞くと、「警備に関することについては、回答を差し控えさせていただきます」(総務課報道室)とした。「将来の天皇」を守る以上、ヨレヨレになるまで奮闘する警備関係者らの苦労は計り知れない。

(前編から読む)

※週刊ポスト2026年5月29日号

 

 

 

Yahoo知恵袋:

質問: 悠仁さまは筑波大学に通われています 筑波大学の警備状況って今はどうですか?

 

回答1:

先日某所にいらっしゃいましたがSP連れられていました ご学友も数名ご一緒でしたが楽しそうに笑顔でお話しされていました

 学内の警備は学生証が必要 授業の教室は今まで外部の人でもネットで閲覧できていましたが在学生しか見れないサイトに載るようになりました

 複数ある入り口は1つに集約され残りは閉鎖されています

 私は学群も違うのであまり影響はありませんがその建屋を使う学生や今まで学食に来ていたご近所さんは戸惑っていると思います 建屋には外部の人は入れなくなりました

 

回答2:

部外者の立ち入りが 制限されている所もあります。

 そこは学生証の提示を求められますが 特に警備が厳しいとは思いません。

 まあ、目立たないように しっかり警備はしているのだと思います。

 


 

 秋篠宮家を誹謗中傷する連中が後を絶たない。
警備は厳重にしていただかないと。
安部元首相暗殺があった奈良県警のようなことがあっては絶対にならない。
とにかく気が狂った連中がいるのだから。




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remmikki at 20:30

コメント

 コメント一覧 (5)

    • 4. ドリー
    • 2026年09月08日 20:43
    • 防災の日の徳雅夫婦と娘の、放水遊び姿をテレビで見た時に、ショックを受けました。
      馬鹿笑いしながら3人でホースを握っていて、品位もない幼稚な親子でした。

      何処からも式典にお呼びがかからず、水遊びに興じて、暇つぶし。

      水害で苦しむ国民によりそっているとは、思えない!
    • 5. Mikki remmikki
    • 2026年09月08日 21:55
    • >>4
      電気うなぎさん、

      吉田皇嗣職大夫の肝いりか?けっこうなことですね。
      優秀な人材なら悠仁様も安心して筑波で学ぶことができますね。
      秋篠宮家には数々の怪しい事件がありました。
      毒入りワイン、追突事故、筑波付属で机にナイフが刺さっていた事件、赤坂御所で散歩の時、縄が張ってあり、首に跡が付いたこともありましたっけ。
      命がいくつあっても足りないぐらいの危険な目に遭遇していますよね。
      よくぞ今までご無事で、と思います。
      敵は反日、反皇族、ヒトモドキですね。

      ドリーさん、

      私も馬鹿笑いしながら3人でホースを握って放水していた映像や写真を見て軽蔑しましたよ。そのせいで我が家の街もこのところ日本全土の線状降水帯が止まりません。
      水害で多くの国民がひどい目に遭ってます。
      国民に寄り添ってなんかいませんね!

    • 3. 電気うなぎ
    • 2026年09月08日 14:47
    • remmikkiさま、ごきげんよう。皆さまがたもよろしくお願いいたします。
      記事のアップありがとうございます。

      この人事は吉田皇嗣職大夫の肝いりでしょうか。
      かなり優秀な人材のようですね。ぜひぜひ警備を手厚く!

      秋篠宮家は、夫妻がお忍びで旅行した先でもワインに農薬を盛られたり、プロ中のプロの運転にもかかわらず「追突事故」とされたり(正しくは、徐行時の襲撃)、今までお命がいくつあっても足りないぐらいの危険な目に遭遇しています。
      それでも国民を決して責めず。
      ナルだったら絶対に何か言っただろうに。
      秋篠宮家の皆さまは国民を敵とはなさいません。敵は反日、反皇族、ヒトモドキです。
    • 1. シマエナガ
    • 2026年09月07日 22:07
    • レミッキさま、皆さま、こんばんは

      また日本各地で線状降水帯が発生とのニュースに心を痛めております。
      レミッキさまにはご長男さまとの貴重なお時間のなか、悠仁さまの警備に関する記事をありがとうございます。
      こんな記事を読みました程度のコメントでしたが、きちんとまとめられた記事を改めて読ませて頂き高市さんも本気を出して来たなあと感じます。
      ご結婚以来、誠実にひとつひとつのご公務に向かわれてきたご一家への誹謗中傷に加え、実際にあり得ない交通事故、これは眞子さんも悠仁さまが紀子さまとご友人家族とお出かけの際にも起こっています。記事にもあったように学校内に机の位置まで特定されたとか、幸い無事には済みましたが、絶対に看過出来ない事です。
      ほとんどは安倍さんが外遊中のことで連絡を受けた安倍さんが「またか!」と言われたとか。
      悠仁さまが筑波大学に進学をされたことは良い選択だったとはいえ、警備体制はやはり難しくなります。今回の人事異動は悠仁さまの20歳のお誕生日前に決定をしていたようですね。
      茨城県警本部長になられた中山氏には並々ならぬ思いがあると思われます。
      どうか20歳になられご公務の幅も広がって来られた悠仁さまを国家の威信をかけてお守りくださるよう切に願っております。

      豪雨のレベルの高い地域にお住まいの皆さま、くれぐれもお気をつけくださいますように。
    • 2. Mikki remmikki
    • 2026年09月08日 06:42
    • >>1
      シマエナガさん、

      悠仁さまが通学される筑波大学がある茨城県の警本部長人事のことでしたので調べてみて記事にしました。お知らせありがとうございます。
      高市首相の本気度ですね。安部元総理暗殺は高市さんの地元、奈良県で起きましたから。
      それに秋篠宮家には過去にいろいろと怪しい事件もありました。
      幸い無事に済みましたが、絶対に看過出来ない事ですね。
      天皇一家が防災の日に放水で遊ぶようなことをするから日本全国に水災害が止まりませんわ。きのうも千葉では前回のような激しい降雨がありましたが、今回は我が家の近辺では水害が起きず、不安な夜でしたが、無事でした。千葉県の大網白里では地域全体がまた水没したようでやっと回復したのにお気の毒です。令和が終わってほしいです。

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