2026年10月02日
秋篠宮皇嗣両殿下 歌舞伎ご鑑賞
横暴な兄と孝行者の弟が雪の中ですきとくわを持って対決するなんて、実際の兄弟みたいではないか。
兄が亡き父の名跡を継いで戦国武将の武田信玄に仕えた軍師山本勘助が誕生するという内容で、兄役を演じた歌舞伎俳優中村又五郎さんらの立ち回りに、ご夫妻は拍手を送った。
それにしても報道が少ない。
こんなお綺麗な紀子さまを報道しないなんてオールドメディアは腐っている。
秋篠宮ご夫妻、歌舞伎鑑賞 東京・新国立劇場
共同通信 2026/10/1(木) 17:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/be991f07aed0356a07efe7be361a56c815cc9df1
第81回文化庁芸術祭オープニング公演の歌舞伎「本朝廿四孝―筍掘り―」を鑑賞するため、会場に到着された秋篠宮ご夫妻=1日午後、東京都渋谷区の新国立劇場(代表撮影)(KYODONEWS)
秋篠宮ご夫妻は1日、東京都渋谷区の新国立劇場を訪れ、第81回文化庁芸術祭オープニング公演の歌舞伎「本朝廿四孝―筍掘り―」を鑑賞された。
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横暴な兄と孝行者の弟が雪の中ですきとくわを持って対決し、兄が亡き父の名跡を継いで戦国武将の武田信玄に仕えた軍師山本勘助が誕生するという内容で、兄役を演じた歌舞伎俳優中村又五郎さんらの立ち回りに、ご夫妻は拍手を送った。
文化庁芸術祭は、芸術文化の振興を目的に1946年から毎年秋に開かれている。
秋篠宮ご夫妻が歌舞伎鑑賞 中村又五郎らの立ち回りに拍手 東京・新国立劇場
日刊スポーツ 2026年10月1日19時3分
第81回文化庁芸術祭オープニング公演の歌舞伎「本朝廿四孝−筍掘り−」を鑑賞するため、会場に到着された秋篠宮ご夫妻=1日午後、東京都渋谷区の新国立劇場(代表撮影)
秋篠宮ご夫妻は1日、東京都渋谷区の新国立劇場を訪れ、第81回文化庁芸術祭オープニング公演の歌舞伎「本朝廿四孝−筍掘り−」を鑑賞された。
横暴な兄と孝行者の弟が雪の中ですきとくわを持って対決し、兄が亡き父の名跡を継いで戦国武将の武田信玄に仕えた軍師山本勘助が誕生するという内容で、兄役を演じた歌舞伎俳優中村又五郎さんらの立ち回りに、ご夫妻は拍手を送った。
文化庁芸術祭は、芸術文化の振興を目的に1946年から毎年秋に開かれている。(共同)
秋篠宮ご夫妻が歌舞伎鑑賞 中村又五郎らの立ち回りに拍手 東京・新国立劇場
2026/10/1
https://x.com/tonemokoe/status/2105606506389590444
秋篠宮ご夫妻が歌舞伎鑑賞 中村又五郎らの立ち回りに拍手 東京・新国立劇場 https://t.co/wsG2QGqyCQ
— 十良哉 (@tonemokoe) October 1, 2026


コメント
コメント一覧 (9)
「筍掘り」こちらのあらすじをちょっと調べてみたところ、微妙な内容でした。
弟が家督を継ぐのではないのですね。
色々憶測をよんでいるみたいですが、歌舞伎こそ男子の世界ですから、深読みせず舞台の面白さ珍しさを堪能すればいいんですね。
愛知のババちゃんさん、
穏やかさと輝く気品、さすが皇嗣両殿下ですね。
お召し物も素晴らしいです。
日本のメディアは全身像をなかなか写してくれません。
アレラ一家とは比べ物になりません。
お二人のお出ましは常に癒しになります。
りーさん、
品がありますね、ザ皇室です。
義姉とは比べ物になりません。
秋津洲さん、
紀子さま、お美しいですね。
「筍掘り」については兄の方が家督を継ぐストーリーですね。
深読みすると意味深になってしまいます。
ザ・皇室って感じで。
笑顔も上品。
義姉とあまりにも違い過ぎる🤣
皆様
こんばんは。
穏やかさと輝く気品。
謙虚でありながらその存在感が無比でありますよ。
さすがの皇嗣両殿下です。
御召し物が素晴らしいですね。
帯が菱柄で紋様がもしかしたら有職文でしょうか。詳しく見たいのですが写真が無いんですね。
残念です。
小物も含め、全体のコーディネートが正装に近い格の高い装いです。
皇族の方々の御召し物は国民の憧れであり、お手本ですよね。
皇嗣殿下のお姿にも癒され、御二人の素晴らしい所作に心洗われます。
言いたくないですが、アレ親娘誤一家とは越えられ無い何かが大き過ぎて。
今日も昨日も不浄な顔ばかり報道になりますから、台風情報見たくても先に穢い者が目に入り憂うつですよね。
本当にお清めであり、癒しの記事をありがとうございます。
すみません、間違えたかも。
日付を記します。
2023/10/23 20:46
の記事です。
歌舞伎 天皇 のキーワードでも出ると思います。
失礼しました。
おーりかんさん、
初コメントにようこそ!
企画としては地味ですね。それに兄弟が争う内容には驚きました。
関わった方たちには励みになり、嬉しく思われたでしょうね。
芝居では長らくかからなかった演目なのですね。
ビスケットさん、
古い国立劇場の最後の舞台は下天夫妻が鑑賞したのですね。
2023年のブログを覚えてます。URLをありがとうございます。
大丈夫でしたよ、2023年の記事が出ました。
マタコは白装束ですね。品格が雲泥の差ですね。
「よっ、ご両人!」と叫ばれた間抜けな夫婦です。
水害は収まらないし、害悪ばかりの日本の天皇夫婦です。
早く令和が終わってほしいです。
シマエナガさん、
ため息が出るほど美しい紀子さまです。
最近歌舞伎は観ないので、わかりませんが、かなり地味な演目のようです。
でもおふたりのお出ましは光栄なことでしょう。
ため息が出るほど美しい紀子さまですね。
秋篠宮さまも紀子さまが和服をお召しの際は少しでも歩調をゆっくりとお願いしたいものです。
おーりかんさまがコメントされたように、今回ご鑑賞の演目は少し(かなり)地味めですね。
浅草では平成中村座が十月大歌舞伎で中村勘九郎、七之助ご兄弟が助六と揚巻をとのことでチケットも完売とのことです。七之助さんは片岡仁左衛門さんの(大好きです♡)ご指導を受けられての揚巻とのことですがそのような場所へいらしてはまた、アンチに色々言われるでしょうから歌舞伎座のほうで良かったとも思います。
歌舞伎界も中村芝翫さんの不祥事やら亡くなられましたが坂東三津五郎さんのゴタゴタでがっかりしておりましたが、秋篠宮ご夫妻のお出ましで少しは浄化して欲しいものです。
中村又五郎さんも実力も人気もある役者さんですし、お二方のお出ましは光栄に思われたと思います。一段と力が入ったことでしょうね。
お二方もたまにはこのような日があっても良いんですよ。紀子さま、本当にお綺麗です♡
何年か前、歌舞伎か相撲で「よっ、ご両人!」と叫ばれた間抜けな夫婦がいたなぁと思い出してしまいました。
調べたらやっぱり歌舞伎でした。
色々削除されたようで、検索で引っかかったのはこのブログぐらい。
検索キーワードに問題があって引っかかるのが少なかっただけかもですが。
今日のブログと比べての感想ですが、旦那も嫁も品格が雲泥の差。
皇嗣ご夫妻に間抜けな声をかける人なんていませんしね。
やっぱり間抜けでアホな扮装のテンノー夫婦は、国民から内心バカにされてんだなと思いました。
それにしても、和装の紀子様は本当に気品がおありです。
それにひきかえ、鑑賞者の中には着物姿で来場する方も多いのに、コーゴーを名乗ってる人が適当なスーツ引っ掛けて来て、「よっ、ご両人」などと呼ばれて馬鹿にされてるとは……。
水害は収まらないし、早く夫婦で地獄におわす◯作先生のお側へ馳せ参じてお仕えすればいいのに。
3年前の記事
https://remmikki.livedoor.blog/archives/6079615.html
笑えないコメントがズラリ。
でも面白かったです。
ちょっと驚きました。
とにかく企画としては(失礼ながら)地味で、復元ものですので白黒写真でしか見たことのない芝居、華やかな女形さんがいる座組でもなく、正直食指が動かなかった芝居でした。
宮様ご夫妻がお越しになるとは夢にも思わなかったです。
しかしこれで関わった脚本、演出、音楽、その他スタッフと役者衆は光栄を喜び、報われたと思います。さすが皇嗣殿下ご夫妻です。
「本朝廿四孝」、「十種香」「狐火」は有名ですが、この「筍掘り」は文楽で残っているようですが芝居では長らくかからなかった演目です。