スポーツ・芸能・イベント
2026年03月15日
WBC侍ジャパンがベネズエラ戦で敗退 あの一家観戦による負の法則か?
3月14日、米マイアミで準々決勝が行われ、日本代表はベネズエラ代表に5−8で敗れ、2大会連続4度目の優勝はならなかった。
ベネズエラ大統領といえば、つい最近米軍に拘束された国、麻薬王と言われた大統領が拘束されたのは仕方ないが、その国の野球は健在だったのね。
しかし、日本の天皇一家がWBC観戦をしたことにより、侍ジャパンは負けるのでは、と頭によぎったのも事実、予想通り、負けてしまった。だってこの一家の負の法則発動は半端でないもの。過去の法則発動した記事を下記に添付します。
ナインはぼうぜん、沈黙… 侍ジャパン、初の準々決勝敗退 WBC
毎日新聞2026/3/15 13:56
https://mainichi.jp/articles/20260315/k00/00m/050/108000c
【日本−ベネズエラ】九回裏日本2死、ショートフライに倒れる大谷翔平=米マイアミのローンデポ・パークで2026年3月15日、前田梨里子撮影
野球の国・地域別対抗戦、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝が14日(日本時間15日)、米マイアミで行われ、日本代表「侍ジャパン」はベネズエラ代表に5―8で敗れた。日本は6度目のWBCで、初めてベスト4進出を逃した。
九回2死、日本の打者は大谷翔平選手(ドジャース)。156キロ、真ん中付近の直球を振り切ったが、打った瞬間に大谷選手は打球から目をそらした。高々と舞い上がった打球は相手遊撃手のグラブへ。選手もスタンドのファンもお祭り騒ぎとなり、歓喜の輪を作ったのはベネズエラだった。
井端弘和監督は表情を変えず、喜ぶベネズエラの様子を真っすぐに見つめた。日本の選手の多くはぼうぜんとした様子で、ベンチには重苦しい沈黙が流れた。不振に苦しんだ近藤健介選手(ソフトバンク)は頭を抱えながら一点を見つめ、逆転3点本塁打を浴びた伊藤大海投手(日本ハム)もフェンスに突っ伏してうなだれた。
【マイアミ岸本悠】
【日本−ベネズエラ】ベネズエラに負け、肩を落とす日本の選手たち=米マイアミのローンデポ・パークで2026年3月15日、前田梨里子撮影
「短期でのチーム作りは難しかった」 WBC日本代表・井端弘和監督の主な一問一答
産経新聞 2026/3/15 14:16
https://www.sankei.com/article/20260315-E3JS5KTMV5NSFOMZCJM5CEAJQY/?outputType=theme_wbc2026
ベネズエラに敗れて肩を落とす井端弘和監督=ローンデポ・パーク(福島範和撮影)
野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は14日、米マイアミで準々決勝が行われ、日本代表はベネズエラ代表に5−8で敗れ、2大会連続4度目の優勝はならなかった。試合後に行われた井端弘和監督の会見の主な質疑応答は以下の通り。
−−失点をした場面は先頭打者の出塁を許していた
「出した投手は自信をもって出した。投げた投手は非常によくやってくれた」
−−試合後にコーチや選手に何か言葉はかけたか
「負けたというのは現実。投げる方ではストレートで押せるのと、変化球を磨くというところを、次の大会で挑んでもらえれば、日本の野球の発展につながると思う」
−−監督に就任してから難しかったこともあったと思うが、何か得たものはあったか
「短期でのチーム作りというのは非常に難しいと感じた。選手たちはチームのために何ができるのかというのを考えてくれた」
−−大谷選手は2三振。球場の雰囲気もかなり変わった
「相手投手がいいボールを投げていた。(初回に)1点取られた後に、すぐに追いつく本塁打を打ってくれたというところではさすがだなと思う」
WBC日本、敗退に呆然も…即座に“敬意の行動” ベンチ前に整列、マイアミのファンへ一礼
The Answer 2026/3/15(日) 13:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f1242337f2eec9169eb0e78876e8cab604b067a
ベネズエラに敗戦後、ベンチ前に出てきてスタンドへ挨拶した侍ジャパン【写真:荒川祐史】
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」は14日(日本時間15日)、米マイアミのローンデポ・パークでベネズエラとの準々決勝に臨み、5-8で敗退となった。一時は森下翔太外野手の3ランなどでリードを奪うも、投手陣が踏ん張り切れず。日本はWBC過去5大会すべてでベスト4に進出していたが、初めて8強で散った。ベネズエラは4大会ぶりに4強進出となった。
【動画】敗退に呆然も… 即座に“敬意の行動”を見せた侍ジャパンの実際のシーン
最後は9回2死から大谷が遊飛に倒れ、侍の連覇の夢は消えた。歓喜に沸くベネズエラナインを、呆然とした表情で見つめた日本ナインだが、すぐにベンチ前に整列。マイアミまで応援に来てくれたファンへ感謝の一礼を見せた。
日本は2006、09年と大会連覇。13、17年はベスト4で、前回23年に3度目の優勝を成し遂げた。WBCでは初めてベスト8敗退。異例の現地時間21時開始の試合。完全アウェーの中、深夜0時過ぎまで勇敢に戦った侍ジャパンだが、マイアミで再び歓喜を味わうことはできなかった。
天皇夫妻の皇太子時代からの負の法則発動:
2023/10/31
天皇夫妻による負の法則発動
https://remmikki.livedoor.blog/archives/6082517.html
2017/9/14
皇太子夫妻が訪れた地域に次々と負の法則が
https://remmikki.livedoor.blog/archives/5266704.html
2015年 1月5日
「皇太子夫妻の結婚の儀からの厄災」
https://remmikki.livedoor.blog/archives/4805497.html
2013年11月27日
http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/4579689.html
2026年02月25日
フィギュアスケート金メダリスト アリサ・リウの仰天出自・フィギュアスケート選手帰国
フィギュアスケートで金メダルを取った米、アリサ・リウの出自を聞いて仰天した。
父親は中国・四川省の田舎の村で生まれ、1989年に中国人民解放軍が民主化運動を弾圧した天安門事件に関わった。
弾圧を恐れてアメリカに亡命すると、苦学して弁護士となり、成功を収めたという。
父親が40歳の時、子どもが欲しいと考え、匿名の卵子提供者から卵子をもらい受け、代理母の力を借りて2005年に生まれたのが、アリサ・リウだった。
アリサには他に4人の「きょうだい」がいるが、全員卵子提供の末生まれたという。
2022年北京冬季五輪ではフィギュアスケート女子米国代表のアリサ・リュウ(16)と父アーサー氏がスパイの標的になっていたとAP通信が17日、報じた。
米司法省は同日、中国政府の指示を受けて米国内で反体制派の監視や妨害活動を行っていた容疑で5人を告発したと発表。
彼らの監視対象に89年の天安門事件で中国共産党に抗議し、米国へ政治亡命した弁護士のアーサー氏が「反体制派」、アリサが「家族」として含まれていたという。
アメリカでは両親そろっていなくても子供が欲しければ、片親だけでも卵子提供を受けて子供を持てるということにもびっくり。
父親のリウ氏は亡命してアメリカに渡ったが、苦学して弁護士になったというが経済的基盤はどうしたのだろうか?
弁護士になってからは経済的に余裕があったから5人も子供を卵子提供で持てたのだろうが、母親がいなくて赤ちゃんの時の世話は誰がしたのか?
2歳下にひとり、4歳下は三つ子という。説によると母親を呼び寄せて育てたとも聞いているが、自分だったら音を上げてしまうわ。よくまあ、育てたものだ。
リウの祖母で父アーサーの母は中国から米国に移住し8年間にわたり5人の子育てを手伝ったが、2016年ごろに中国に帰国している。
その後、父は友人の力を借りて子育てをしてきたが、リウがスケートに費やす時間が増えるにつけ育児は綱渡り状態になったという。
リウが13歳ごろの父の生活は、午前6時45分に起床し、出勤前に4人の幼い子どもたちを学校へ送り、その後リウをリンクへ送り届けた。リウは、セッションの合間に宿題をこなし、通常は父親と帰宅する車中で夕食をとり、8時半には就寝する。この間、友人が妹や弟を学校へ迎えにいき、食事をさせ寝かしつけるという超多忙な毎日々だった。

(Wiki)
彼女の生い立ちについて:
金メダルのアリサ・リウ選手とは?卵子提供・代理母で出生し父は中国で民主化運動…16歳で引退も復帰2年弱で頂点に【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN 2026/2/20(金) 15:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bf26d8b17e389a4b5a31cac4ff8ac94b433d7f3
「どうして私は中国人に見えないの?」アリサ・リュウ“金メダルスマイル”の裏に“代理母”出生秘密と中国から政治亡命した父、そして“きょうだい”の存在
Ronspo 2026.02.20 13:23
https://www.ronspo.com/articles/2026/2026022006/
父が中国出身のフィギュア米国代表リュウ、スパイの監視対象だった…不審電話、北京では不審者が接触
スポニチ 2022年3月17日 18:32
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/03/17/articles/20220317s00079000494000c.html

北京五輪に出場したアリサ・リュウ(AP)Photo By AP
北京冬季五輪フィギュアスケート女子米国代表のアリサ・リュウ(16)と父アーサー氏がスパイの標的になっていたとAP通信が17日、報じた。米司法省は同日、中国政府の指示を受けて米国内で反体制派の監視や妨害活動を行っていた容疑で5人を告発したと発表。彼らの監視対象に89年の天安門事件で中国共産党に抗議し、米国へ政治亡命した弁護士のアーサー氏が「反体制派」、アリサが「家族」として含まれていたという。
アーサー氏は昨年10月にFBIから警告を受けたが、怖がらせないためにアリサには話さなかったと明かし、「五輪に出場できる一生に一度のチャンス。五輪へ行く邪魔をさせるつもりはなかったし、彼女に楽しんでもらうために犠牲を払うつもりだった」と話した。同11月には米国オリンピック・パラリンピック委員会(USOPC)を名乗る者が電話をかけてきて、アーサー氏とアリサのパスポート番号を聞いてきたため、拒否したという。アーサー氏に電話をかけ、新型コロナウイルス関連の準備でパスポートのコピーが必要と要求した容疑者は15日に逮捕された。
アーサー氏は北京五輪出場にあたり、アリサの身の安全を保証するとの米国務省とUSOPCからの申し出に同意。最低でも2人のボディーガードを常時つけると言われたと明かした。アリサは同五輪女子シングルで米国勢最高の7位に入り、父の母国でも歓迎されと感じていたが、スパイへの取り調べによると、中国側はアリサが中国国内でのウイグル族への人権侵害について、かつてSNSに投稿していたことを把握。アリサ自身、女子フリーが終わった後の夜にカフェテリアで不審者に声をかけられ、家に来るよう誘われたことをアーサー氏に報告していた。アーサー氏は「反政府の立場を選んだことで、このような人生になったことを受け入れている。中国政府が世界のどこにでも手を伸ばしてくるのも分かっているが、これからも人生を楽しんで生きる。これで引き下がるつもりもないし、彼らを成功させるつもりもない」と語った。
イタリア、ミラノ・コルティナ冬季五輪に参加していた五輪選手たちがぞくぞくと日本に帰国している。
フィギュアスケートペアで史上初めて金メダルを獲得した木原龍一(33=木下グループ)と三浦璃来(24)も帰国し、鮨を堪能した。
今大会の日本勢は国・地域別で初めて世界5傑に食い込む5位となる歴代最多24個のメダルを獲得した。
【フィギュア】“りくりゅう”木原龍一のビッグな夢に会場どよめき「アメリカを横断したい」
日刊スポーツ 2026/2/24(火) 16:24
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f8863c43e7da79f79fe8556fd22a46ab64416ca

帰国しメダルを手に写真に納まる、伊東団長(左から2人目)、三浦(左から3番目)、木原(左から4番目)、原田副団長(左から5番目)(撮影・小島史椰)
日本時間23日未明に閉幕したミラノ・コルティナオリンピック(五輪)のフィギュアスケートペアで史上初めて金メダルを獲得した木原龍一(33=木下グループ)が、ビッグな夢を語った。
24日、開催地イタリア・ミラノから千葉・成田空港着の航空機で帰国。都内ホテルに移動して行われたチームジャパン帰国会見では、五輪が終わってやりたいことを尋ねられた。すると「2人とも食事制限をやってきたので、しばらくは好きなものを食べたい」と食事制限解禁へにっこり。続けて「自由に時間を使えていなかったので、キャンピングカーでアメリカを横断したい」と大きな夢を打ち明けると、会場からはどよめきが起こった。
三浦璃来(24)とともに「りくりゅう」の愛称で親しまれる2人は、ミラノで個人金、団体銀の2つのメダルを獲得。個人ではショートプログラム(SP)はリフトのミスで5位と出遅れながらも、フリーで世界最高得点で巻き返し、現行の採点方式では史上最大得点差の逆転で頂点に立った。木原は「五輪では心が折れそうになった瞬間があったが、支えてくださった皆さんのおかげで、璃来ちゃんと最後まで走り抜けることができた」と喜びをかみしめていた。
今大会の日本勢は国・地域別で初めて世界5傑に食い込む5位となる歴代最多24個のメダルを獲得。約2週間、国民を熱狂と感動の渦に巻き込んだアスリートの帰国に、空港内はお祭りムードに包まれた。拠点をカナダに置くりくりゅうは、25年12月以来の帰国となった。
フィギュアスケートは日本では早朝からテレビで観ることができた。
ちょうど朝早く目が覚めてしまい、テレビをつけるとフィギュアスケートをやっていて観ることができた。大いに楽しませてもらった。
冬季五輪もこれで終わり、次は冬季パラ五輪が始まる。
いずれも壮行会は秋篠宮皇嗣両殿下のご出席で選手たちは大いに活躍できるのではないか。
松岡修造氏氏のアリサ・リウさんへの英語でのインタビューが素晴らしいと絶賛されている。
さすが元アスリート、
【最後まで笑顔溢れる】松岡修造がアリサ・リウにインタビュー フィギュアスケート エキシビション|ミラノ・コルティナオリンピック (1:11)
2026/2/24
フィギュア女王直撃の熱血キャスター、“即席”インタビューの英語力に脚光「なんでこんなに流暢なんだ」「スムーズすぎる」
Encount 2026/2/25(水) 20:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/33fd90caa915a329e32e79fbec1a680348bdfd3c
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート選手直撃で話題となった元プロテニス選手でスポーツキャスター・タレントの松岡修造が、インタビューで披露した英語力にあらためてスポットライトが当てられている。
【動画】「なんでこんなに流暢なんだ」 五輪女王の言葉を引き出した熱血キャスターの英語力
松岡はテレビ朝日系の五輪メインキャスターを務め、夏季・冬季大会あわせて12大会連続でキャスターを担当。フィギュアスケートペアで日本勢史上初の金メダルに輝いた木原龍一、三浦璃来の“りくりゅう”ペア、フィギュアスケート女子で銅メダルを獲得した17歳の中井亜美などを直撃し、熱い姿が話題となった。
また、フィギュアスケート女子で金メダルに輝いた米国のアリサ・リュウとは、英語でやりとり。「あなたはとても日本で人気になっています」と伝えると、アリサは「本当に?」と驚きの表情と浮かべ、「オリンピックのプレッシャーに負けず、いつも楽しんでいるように見えます」との松岡の言葉には「そういってもらえてうれしいです」と弾けんばかりの笑顔を見せた。
松岡の英語力に対しては、SNS上で「熱血英語インタビューほんと尊敬する」「スムーズすぎる」「なんでこんなに英語が流暢なんだ」「英語力すばらしい」などの称賛の言葉が相次いでいた。
2026年02月17日
ミラノ・コルティナ冬季五輪 金メダル取得になぜ日本のメディアは国旗掲揚を映さない?
早朝目が覚めて、寝床からテレビをつけたらちょうどフィギュアスケートペアの各国のプログラムが放映されていてつい見入ってしまった。
前日には第5位で終わっていたので、もうメダルは無理かと思っていたが、大逆転の快挙につい興奮してしまった。
そのままテレビをつけて各チャンネルを回してみたが、どのチャンネルも君が代の音楽を流す国旗掲揚のシーンは映さず、その後の金メダルを持っている姿だけ。
反日在日に乗っ取られたオールドメディアは全国民に対してここまで嫌がらせをするか?
怒りでいっぱいになり、官邸に怒りの意見を送った。
政府と総務省が率先してクレームをすべきではないか?
このまま反日に乗っ取られたメディアを放っておいていいのか?
りくりゅうペア金メダルを取ったフィギュアスケートフリーは下記のXで観られます:
りくりゅうペア金メダルおめでとう
2026/2/17 動画 (2:00)
https://x.com/2275tan3/status/2023546906753057224
りくりゅうペア金メダルおめでとう🏅
— タンさん@ポケモンGO長野 (@2275tan3) February 16, 2026
2月17日って感動的な金メダルの日だね
長野五輪の日の丸飛行隊も
りくりゅうペアも2月17日(日本時間)
解説の高橋成美さんの「こんな演技、宇宙一ですよ!!」もとても良かった😭
ペアの最高得点って日本人なんだぜ!って、あとあと漫画やアニメに出て来そうだ pic.twitter.com/TrtTpKRQA7
日の丸掲揚の写真はこのXで見られるだけとは情けない。
すごいな
センターポールに日の丸
こんな日がきたね
2026/2/17
https://x.com/fusionlovers/status/2023523587903324416/photo/4
すごいな
— 涼🅡🐾(R)🫧 (@fusionlovers) February 16, 2026
センターポールに日の丸🇯🇵
こんな日がきたね#MilanoCortina2026
フィギュアスケート ペア
三浦璃来/木原龍一 ペア
金メダル@skatingjapan #りくりゅう#TEAMJAPAN #MilanoCortina2026 #ミラノ・コルティナ2026 #FigureSkating #Olympics #ISUShowtime #WinterOlympics pic.twitter.com/h4HrNqTQ2W
りくりゅう、大逆転金メダル フリーで世界歴代最高得点マーク/フィギュア
サンスポ 2026/02/17 06:56
フィギュアスケート ペア フリー 演技を終え、感極まった三浦璃来・木原龍一組=16日午後、ミラノ・アイススケートアリーナ(産経新聞撮影)
ミラノ・コルティナ冬季五輪第11日・フィギュアスケートペアフリー(16日、ミラノ・アイススケートアリーナ)ショートプログラム(SP)5位と出遅れた愛称「りくりゅう」の三浦璃来(24)、木原龍一(33)組=木下グループ=は、フリーで会心の演技を見せ、世界歴代最高得点となる158・13点をマーク。合計231・24点で、大逆転での金メダルを獲得した。同種目では日本勢初となるメダルが、金メダルとなった。
絶望からわずか一日。世界一のペアはやはり強かった。高さのあるトリプルツイストを冒頭で決めて勢いに乗ると、それぞれが跳ぶ3連続ジャンプもミスなく着氷した。2つのスロージャンプもきっちりと決めきり、演技後は氷上で抱き合った。
SPに続いてこの日も観客席で2人の演技を見届けた女子の坂本花織は涙。演技後はリンクサイドまだで降りて、りくりゅうに声をかける姿もあった。
金メダルが決まると、大喜びすることなく、信じられないという表情で抱き合った。
メディアに報道されるのはメダルを授与された後の写真ばかり
(朝日新聞 2026/2/17)
多くの皆様もぜひとも官邸へ意見を送ってください!
官邸への意見のURLは下記:
官邸ご意見ページ
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
下記は参考までに私どもの意見です。
同じでもいいし、参考になさって書いてください:
フィギュアスケートペアでめでたく金メダルを取りましたが、なぜテレビは国旗掲揚のシーンを映さないのですか?
政府が強制してまで映すべきではないですか?
どの写真も映像も金メダルをもらった後の金メダルを持っているシーンだけです。
君が代の音楽と共に日の丸が掲揚されるシーンを全国民が観たいはずです。
このシーンがないので銅も銀も金も同じにしか見えません。
反日に乗っ取られたテレビはもはや日本のメディアではないです。
2025年09月13日
世界陸上東京大会が開幕 秋篠宮皇嗣殿下が開会宣言
紀子妃殿下も白のスーツ姿で見守られ、宣言が終わると笑顔で拍手を送られていた。
東京での世界選手権開催は1991年以来34年ぶりとのこと。
この日午前7時30分に号砲が鳴った男女35キロ競歩を皮切りに、超人たちによる9日間の熱戦の幕が開けた。
こんな大事な世界スポーツイベントがあるのに、天皇一家は季節外れの長崎へ行っており、皇嗣両殿下が開会宣言されてよかったではないか!
それなのに報道が少ない。大手メディアの報道が見当たらず、スポーツ新聞に掲載されているのみ。
男子35キロ競歩で勝木隼人選手がさっそく銅メダル第一号を獲得した!
世界陸上、秋篠宮さまが開会宣言 世界各国のアスリートらを「心より歓迎」
The Answer 2025/9/13(土) 18:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c13520beb5cc9a224aedd80b739ff58810087f6
陸上の世界選手権東京大会(国立競技場)が13日に開幕した。夜の競技開始前に開会セレモニーが行われ、秋篠宮さまが開会宣言した。
開会セレモニーの最後に「世界の多くの国と地域からお越しいただいたアスリートの皆さま、そしてご来場の皆さまを心より歓迎し、ここに東京2025世界陸上競技選手権大会の開会を宣言いたします」と述べられた。
多くの海外ファンも詰めかけた会場からは多くの拍手が湧き起こった。競技はこの後、男子100メートル予選などが実施される。
【世界陸上】秋篠宮さまが開会宣言「世界の多くの国と地域から…心より歓迎」紀子さま笑顔で拍手
日刊スポーツ 2025/9/13(土) 19:19
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ee01e5d310a493096f08d9b54eb9b7d4787978f
オープニングセレモニーで開会宣言をされた秋篠宮ご夫妻(撮影・宮地輝)
<陸上:世界選手権>◇第1日◇13日◇東京・国立競技場◇開会セレモニー
秋篠宮ご夫妻が出席された。
秋篠宮さまは黒のスーツ姿で開会宣言。「世界の多くの国と地域からお越しいただいたアスリートの皆さま、そしてご来場の皆さまを心より歓迎し、ここに東京2025世界陸上競技選手権大会の開会を宣言いたします」。紀子さまも白のスーツ姿で見守られ、宣言が終わると笑顔で拍手を送られていた。
東京での世界選手権開催は91年以来34年ぶり。この日午前7時30分に号砲が鳴った男女35キロ競歩を皮切りに、超人たちによる9日間の熱戦の幕が開けた。
世界陸上東京大会が開幕 勝木、日本勢メダル1号
時事通信 025年09月13日18時06分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025091300352&g=spo
男子35キロ競歩で銅メダルを獲得した勝木隼人=13日、東京・国立競技場
陸上の世界選手権東京大会が13日、東京・国立競技場で開幕し、男子35キロ競歩で勝木隼人(自衛隊)が日本勢のメダル第1号となる銅を獲得した。大会は約200カ国・地域から2000人以上が参加する予定。21日までの9日間で49種目が行われる。
勝木、実った酷暑下の猛練習 サバイバルレースで粘り強く―世界陸上・男子35キロ競歩
東京では1991年以来34年ぶりで、日本では2007年大阪大会に続き3度目の開催。夜の競技に先立って行われた開会式に秋篠宮ご夫妻が出席し、秋篠宮さまが開会宣言された。
2025年08月10日
広陵高校 甲子園辞退
広陵高校の野球部員が犯したことは目も充てられないようなこと。
転校せざるを得なかった生徒が気の毒。
広陵高校の校長も野球部監督も高野連もマスゴミもこの事件を握りつぶし、ひとりの転校した生徒のみ被害を受けて泣き寝入り。そんなこと許されるわけがない。
甲子園球場で最初の相手、旭川志峯高校の一部選手らよる試合後の「握手拒否」が波紋を広げている、というが勇気ある行動ではないか。
これはジャニーズ事件、中居正広のフジテレビ事件と共通するのではないか?
「辞退すべき」の声が殺到…広陵高校の不祥事に批判が“Xトレンド入り”の高校野球…「夏の甲子園はもう限界」選手が次々倒れる異常事 (9:05)
https://www.youtube.com/watch?v=a8Tr63rF7yQ
集団いじめ発覚した広陵 握手拒否の瞬間 (0:44)
2026/8/8
https://www.youtube.com/watch?v=0HZ34dEQFiI
広陵高校、遅すぎた「甲子園辞退」に批判殺到
「辞退すべき」の声が殺到…広陵高校の不祥事に批判が“Xトレンド入り”の高校野球…「夏の甲子園はもう限界」選手が次々倒れる異常事
「最初から辞退すべきだった」
ZakZak 2025.8/10 13:47
https://www.zakzak.co.jp/article/20250810-NFDLAFCYIBEMTMFKDPW26HTDWE/

辞退が遅すぎた広陵への批判が相次いでいる。イメージの失墜は免れないことになりそうだ
全国高校野球選手権大会に出場していた広陵高校(広島)が10日、大会出場を辞退した。同校の堀正和校長が兵庫県西宮市内で報道陣に対応し、この決断を明らかにした。大会途中での辞退は異例の事態となる。
背景には今年1月に発生した野球部内での暴力行為がある。2年生部員4人が個別に1年生の寮の部屋を訪れ、胸や頬を叩くなどの暴行に及んでいたという。被害生徒は3月末に転校。同校は日本高野連から厳重注意措置を受けていたが、この事実は非公表となっていた。
広陵 2回戦辞退の決定は9日 選手の様子は「失意のどん底」「心を立て直すことが厳しい状況」携帯持参せずで「何も分からない状態だった」
デイリー 2025/8/10(日) 13:22
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dc56c16f75e714a44a89350cfda0b55c54d3d9a
謝罪する広陵・堀校長(撮影・中田匡峻)
広陵(広島)は10日、堀正和校長が甲子園球場の大会本部を訪問し、第107回全国高校野球選手権大会の第9日・津田学園(三重)との2回戦の出場を辞退すると発表した。
広陵 甲子園大会出場辞退「全校生徒を守ることが最優先」 暴力事案「再発防止に全力を注ぐ」
スポニチ 2025年8月10日 13時3分
https://news.livedoor.com/article/detail/29344093/
夏の選手権大会に出場している広陵(広島)の堀正和校長は10日、兵庫県西宮市内で取材対応を行い、同大会の出場を辞退することを明らかにした。
会見に臨んだ校長は「各方面の皆様に多大なご迷惑ご心配をおかけしましたことを深くお詫びします。先ほど大会本部に申し入れご了承いただきました。各方面の皆様に多大なご迷惑ご心配をおかけしましたことを深くお詫びします」と深々と頭を下げた。
続けて「複数の情報がSNSに、とりあげられています。重く受け止め、辞退するととももに、指導体制を抜本的に変えていく」とし「今後は再発防止に全力で力を注ぐ」と話した。新しい事実については「発覚していない」としたうえで「第三者委員会に協力していく。現在、SNSで配信されている内容は事実と異なる内容が見受けられる」と強調。「誠に遺憾で忸怩(じくじ)たる思い」と胸中を明かした。
なお堀校長は広島県高野連の副会長を辞任することも明らかにした。
暴行事件を起こしながら甲子園に出場した広陵。
出場を認めた高野連。
動かない警察。報道しない朝日新聞。
全てが狂っている。
価値判断が間違っている。
2025/8/7
https://x.com/kazu10233147/status/1953441729220116492?ref_src=twsrc%5Etfw
暴行事件を起こしながら甲子園に出場した広陵。出場を認めた高野連。動かない警察。報道しない朝日新聞。全てが狂っている。価値判断が間違っている。 https://t.co/0ncKEAIkgH
— あらかわ (@kazu10233147) August 7, 2025
寮母は妻、コーチは息子(中井惇一氏) 中井哲之監督は広陵高校の独裁者。
2026/8/7
https://x.com/yoshimasa_0305/status/1953286353946591358?ref_src=twsrc%5Etfw
寮母は妻、コーチは息子(中井惇一氏)
— Y. (@yoshimasa_0305) August 7, 2025
中井哲之監督は広陵高校の独裁者。#広陵高校 #広陵高校野球部#広陵高校いじめ #中井監督 pic.twitter.com/VCClCe9OOS
PL学園は高野連から6ヶ月の対外試合停止処分を受けたのに、広陵の校長が高野連の副会長だから出場判断が甘いんだと思う
2026/8/7
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PL学園は高野連から6ヶ月の対外試合停止処分を受けたのに、広陵の校長が高野連の副会長だから出場判断が甘いんだと思う#広陵高校いじめ #広陵高校
— マーメイド (@BlQbNHLTEa97321) August 7, 2025
広陵高校が甲子園を辞退しない本当の理由!時代を見誤った高野連の判断https://t.co/VFXcG7nfGW pic.twitter.com/vPZxRaIOvX
広島県代表の広陵高校が2回戦の出場を辞退/ネット「やはりか」
Total News World 2026/8/10
http://totalnewsjp.com/2025/08/10/jiken-537/
ネットの声
やはりか。高野連、判断遅すぎる
フジテレビと同じで、初動が大切ということを再認識させられる事例でした
広陵は第二のPLに、高野連は今回の件で人員刷新、朝日新聞は報道姿勢が身贔屓で更に部数減に
なんで初戦は出たんや?
学校に相当クレームが入ったのかな。ここで辞退するなら最初から出ない方が良かったぞ
2人目の被害者がメディアに相談したのに全社スルーで全然取り上げられなかった。メディアも共犯な気がする
監督、管理職、そして高野連のせい
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明日から3日間、ブログをお休みします。
コメントは随時公開していきます。
























