高市政権
2026年02月18日
高市早苗氏を第105代首相に指名 「第2次高市内閣」発足へ・竹島へ閣僚送らず批判
高市首相は皇居での親任式と閣僚認証式を経て、日本維新の会との連立政権による第2次高市内閣を18日中に発足させ閣僚は、閣僚は全員が再任される。
新たな衆院議長には自民党の森英介元法相、衆院副議長には中道改革連合の石井啓一元公明党代表が選出された。
また高市首相は、18日昼の党両院議員総会で、憲法と皇室典範の改正に意欲を表明した。
ところでさっそく高市首相の公約違反が出てきており、批判を浴びている。
来る2月22日は「竹島の日」、
昨年9月27日、自民党総裁選直前に配信された党のネット番組で、「竹島の日」(2月22日)について
「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。顔色を伺う必要はない」
と言及した高市早苗首相(64)。ところが、当日まで一週間を切った2月16日、高市氏が式典への閣僚派遣を見送る方針であることが報じられた。
一貫して高市氏を支持してきた門田隆将氏は、
高市氏が昨秋の総裁選で「竹島の日には堂々と大臣が出ればいい」と明言していたことを引き合いに出し、今回の政務官派遣は「撤回であり、失望の始まりだ」と厳しく批判した。
なんだ中韓に対するあの強気はどこへ行った?
高市自民党を支持した人たちに対し、ほら見たことか、痛い批判を浴びることになるかも。
【速報】高市早苗氏を第105代首相に指名 衆院本会議で選出 今夜「第2次高市内閣」発足へ
FNN
2026/2/18(水) 15:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/f3bcffbc989fcb4dd08ba0acbb7fd5dcaf1543a7
衆院総選挙を受けて18日に召集された特別国会で首相指名選挙が行われ、衆院本会議で高市早苗首相(自民党総裁)が、第105代首相(内閣総理大臣)に指名された。
【画像】小泉氏とヒソヒソ話も…指名され笑顔を見せた高市早苗首相
高市首相は皇居での親任式と閣僚認証式を経て、日本維新の会との連立政権による第2次高市内閣を18日中に発足させる。閣僚は全員が再任される。
高市首相は、首相指名選挙に先立って自民党の両院議員総会であいさつし、「日本列島を強く豊かにするために、自民党として今回の総選挙で掲げた政権公約を掲げて国民の皆様の審判を仰ぎ、その結果、私たちはご信任を賜ったここに掲げた政策を、最も迅速かつ、効果的に進められる方法を、党内で議論をして党一丸となって実行していこう」と政権運営への決意を示した。
また首相指名選挙に先立ち、衆院議長選挙なども行われ、新たな衆院議長には自民党の森英介元法相、衆院副議長には石井啓一元公明党代表が選出された。
高市首相はいよいよ憲法と皇室典範改正への意欲を示している。
高市首相、憲法と皇室典範の改正に意欲示す…18日の自民党両院議員総会で
読売新聞 2026/2/18(水) 13:33
https://news.yahoo.co.jp/articles/18f4bf5331d9c12c89912165d837834747f70b48
高市首相(2025年11月7日、国会で)
高市首相(自民党総裁)は18日昼の党両院議員総会で、憲法と皇室典範の改正に意欲を表明した。
来年の統一地方選、再来年の参院選に言及した首相は、「今年いくつの公約を達成できるか、来年いくつの公約を実現できるか。自民党に信頼をいただけるかどうかが(公約の進展に)かかっている」と述べた。その上で、「日本国憲法の改正、皇室典範の改正、ここにもしっかりと挑戦していこう」と呼びかけた。
【速報】衆議院議長に自民・森英介元法務大臣を選出 副議長には中道の石井啓一元公明党代表
TBS 2026/2/18(水) 14:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/96339ebf282ec70716c556300aafaa8f3e1cbf4b
先ほど衆議院本会議で新たな議長に自民党の森英介元法務大臣が選出されました。
森氏は自民党の麻生副総裁の側近として知られ、これまで法務大臣のほか党の憲法改正推進本部長などを歴任してきました。
今後、安定的な皇位継承に向けた皇族数の確保策をめぐる与野党協議のとりまとめ役を担うことになります。
また副議長には、中道改革連合の石井啓一元公明党代表が選出されました。
石井氏は公明党の代表として臨んだおととしの衆議院選挙で落選していましたが、今回の選挙で中道改革連合から比例代表で立候補し、返り咲いていました。
高市首相「竹島の日」巡る「堂々と大臣が」発言が拡散し賛否殺到 「閣僚出席見送る方向」報道で
日刊スポーツ 2026/2/14(土) 9:37
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4edcaec772b57ed87948fae7d74cb0a749c6ab1
島根県などが22日に松江市で開く「竹島の日」式典への閣僚出席有無を巡る報道をうけ、SNS上では高市早苗首相(自民党総裁)の昨年の発言との”違い“を指摘する声が相次ぎ、さまざまな論議を呼んでいる。
【写真】聴衆からヤジのような罵声もあったという昨年「竹島の日」式典の様子
共同通信は12日、政府が「竹島の日」式典に、閣僚の出席を見送る方向で調整に入ったという趣旨の記事を、関係者が明らかにした話として配信した。竹島は日韓両国が領有権を主張しているが、高市首相は昨年、自民党総裁選の際、閣僚が出席すべき旨の発言をしていた。
この記事が配信されると、X(旧ツイッター)上では、高市氏が昨年の総裁選時、討論の際に竹島の話題になり「竹島についてもですね、本来でしたら『竹島の日』、堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。それは顔色をうかがう必要はない。日本の領土、島根県として私たちみながそれは知っていなきゃいけない話だと思いますよ」などと話している部分の切り抜き動画とともに一気に拡散されている。
この「閣僚の出席を見送る方向」記事と、昨年の高市氏の「大臣が出て行ったらいいじゃないですか」発言の違いに、Xには「総裁選の時には、堂々と閣僚が出席したらいいとおっしゃっていませんでしたか?」「さすがに笑う」「結局反故にされてるじゃないですか」「わずか5ヶ月でこのザマ」「韓国と友好的なのにわざわざ嫌なことをやるのがバカだろ?」「正直言って、こういう行動も取れるのかって、少し安心するよ」「今の外交環境で柔軟に対応するのは当たり前」賛否や応援、批判などさまざまな声が多数書き込まれる事態になっている。
「失望の始まり」保守系ジャーナリスト 竹島巡る高市首相の「閣僚派遣見送り」を批判…総裁選での“堂々”発言に「言葉は重い」
女性自身 2026年02月17日 14時30分
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12268-4956568/
「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。顔色を伺う必要はない」
昨年9月27日、自民党総裁選直前に配信された党のネット番組で、「竹島の日」(2月22日)についてこう言及したのは、高市早苗首相(64)。ところが、当日まで一週間を切った2月16日、高市氏が式典への閣僚派遣を見送る方針であることが報じられた。
「2月22日の竹島の日は、’05年に島根県が制定。同日には島根県などによって松江市で記念式典が開かれるのですが、政府が閣僚を派遣した例は過去に一度もなく、内閣府政務官を派遣するにとどめてきました。総裁選では強気だった高市総理ですが、就任後は一転して融和的な路線を取っており、今年1月にも韓国の李在明大統領(62)との“ドラムセッション”で友好ぶりをアピールしたばかり。ただ、閣僚派遣の見送りについて、日本の一部の保守層からは強い反発もあります」(政治ジャーナリスト)
そんな高市氏の判断に否定的な保守論客の一人が、ジャーナリストの門田隆将氏(67)だ。門田氏は16日にXを更新し、閣僚派遣が見送られる見通しだと報じた時事通信の記事を引用し、こう綴った。
《高市首相は昨秋の総裁選で「竹島の日には堂々と大臣が出ていったらいい。(韓国の)顔色をうかがう必要はない」と訴えていたが撤回のようだ。失望の始まり》
さらに、高市氏の判断には正当性もあると主張する他のユーザーの投稿を引用するかたちで、《首脳同士で互いに打ち合わせもしたのだろう。ならば“私は式典に大臣を派遣しますが、日韓友好は揺るぎませんので”と予め説明し、派遣した方がよかったですね。総裁選での言葉は重いですから》とも指摘した。
SNSでは高市氏を支持する投稿を数多く発信しているほか、昨年には高市氏と共に講演会を開催した間柄でもある門田氏。今年1月に出版した著書『日本を甦らせる「高市早苗」の敵』でも《「巨悪」中国・オールドメディア・媚中議員・財務省と戦う“最後の政治家”高市早苗》と猛プッシュするなど、高市氏と距離の近いジャーナリストとして知られていた。
それだけに、高市氏の判断を否定するような先述の投稿には驚くユーザーも多かったのだが、いっぽうの門田氏は続く投稿で、衆院選で自民党に投票した有権者のうち26パーセントが「具体的な公約」を理由に挙げていたというNHK世論調査の結果に触れ、《NHK調査で投票先を決める時の“決め手”は「具体的な公約」が最多。野党やマスコミは盛んに“高市政権は雰囲気で勝った”と言っているが、これを全否定》と綴ると、以下のように高市氏を評価している。
《選挙中、高市首相は他党の批判もせず、ひたすら政策を語り続けた》
【竹島の日】高市統一教会のトップが韓国で逮捕されているのに、
高市早苗が問題を起こせるはずがない
真のお母さまに逆らえないのは
わかりますよね?首相の「政務官派遣」に落胆の声
―― 中国・王毅外相の“戦争前夜”発言と高市政権の課題
Total News World 2026/2/17
http://totalnewsjp.com/2026/02/17/takaichi-528/
【竹島の日】高市首相の「政務官派遣」に落胆の声
―― 中国・王毅外相の“戦争前夜”発言と高市政権の課題
2026年2月17日、ジャーナリストの門田隆将氏は自身のYouTubeチャンネルを更新し、高市早苗政権の現状と、緊迫する対中・対韓外交について強い警告を発した。特に「竹島の日」記念式典への閣僚派遣を見送り、例年通り政務官派遣に留めた政府方針に対し、保守層からの「失望」を代弁する形で苦言を呈した。
門田氏は、高市氏が昨秋の総裁選で「竹島の日には堂々と大臣が出ればいい」と明言していたことを引き合いに出し、今回の政務官派遣は「撤回であり、失望の始まりだ」と厳しく批判した。
韓国側との配慮や自粛の動きがあるとの見方に対しても、「大臣を派遣した上で、日米韓の枠組みは揺るがないと説明すべきだった。政治家は言葉に責任を持つべきだ」と主張。官邸内の「美中・美韓官僚」や旧宏池会勢力の工作に高市首相が取り込まれることへの懸念を示した。
一方、対中国外交については、ミュンヘン安全保障会議での王毅外相の発言を「戦争前夜のようだ」と危惧した。王毅氏が「日本には台湾を侵略する野心が消えていない」などと日本を激しく非難し、駐日中国大使館も「食い改めなければ同じ過ちを繰り返す」といった恫喝的な発言を繰り返している現状を指摘。
中国が戦争体制を強めている中、小泉防衛大臣や茂木外相らが国際舞台で中国を孤立させる自由主義陣営の連帯を主導している点を高く評価した。
門田氏は最後に、高市政権を支える保守層の支持を失わないためにも、首相は官邸官僚や党内反主流派(旧岸田派など)の甘言に惑わされず、毅然とした姿勢を貫くべきだと強調。日本を美中派に乗っ取らせないためにも、有権者が首相の「敵」と対峙し、発信を続けることの重要性を訴えた。
(ソース:
Yahoo知恵袋の質問:
高市総理は竹島の日の式典になぜ閣僚を送らないのですか?
高市総理は、竹島の日に堂々と大臣を送ればいい。そこは顔色をうかがう必要はないと断言していました。
また、先日の太田光の質問に関してもまだやってもないのに、できなかったときの話はしないで
といってましたが、今、できないことがわかりましたが、何か責任をとるのでしょうか?それとも責任をとるなんていってないから知らん顔ですか?でも、責任をとりますか?と事前に聞いたら怒るんですよね?
高市総理は責任ある政策はしないつもりなんですか?
Yahoo知恵袋の答え:
1.統一教会のトップが韓国で逮捕されているのに、
高市早苗が問題を起こせるはずがない
真のお母さまに逆らえないのは
わかりますよね?
2.韓国では統一教会に対してナンバー1の 教壇トップのマザームーン逮捕。 ナンバー2も逮捕されています。
日本の自民党にとってはほじくら れたくない統一教会とのつながりや 関係性。
統一教会から自民党への金の流れ。 自民党議員が統一教会にそんたくした 動き。
そのような自民党政権が震撼する ようなスキャンダルを韓国に握られ ている状態だと思います。
高市早苗氏は現在は韓国に強気では いられない状態だと思います。 これらを逆転するには、韓国大統領に ワイロなどを渡してその様子を
録画などできたら。
韓国大統領の弱味を握れますが。 韓国の大統領もスキはつくらないと 思います。
トランプ大統領はロシアのプーチン大統領 には常に弱気で弱腰の対応です。
ウワサレベルの話ですが。
トランプ大統領はプーチン大統領に
金がらみか女性がらみで弱味を
握られているのではないかと言われて
います。
3.これは、私も危惧していた通りの結果となりました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13325174653
もし中国との関係が悪化をしていなければ、 衆院選の圧勝の勢いに任せて、 閣僚の派遣は行なっていた可能性もあったはずです。
が、中国に加えて、 更に韓国との関係までおかしなものになれば、 国内の経済対策に集中することなどは。
難しくなります。
しかし、2028年6月で期限を迎える日韓大陸棚協定の延長問題の行方にも気になります。 この問題に中国が横ヤリを入れてくるのは自明の理で、韓国は引き続き自国との共闘を口実として延長を迫っています。
高市氏は、これにも応じるのでは?と危惧しています。
4.常識的に考えると韓国と無駄な軋轢を生む必要がないと言うことだと思います。
高市政権、これからも約束を反故にすることが多々あるかも。
失望が増え、期待に答えられなくなると支持率は一気に下がる。
日本を隣国に乗っ取られないよう政権に対して注目していく。
2026年02月12日
石破の負け惜しみ 党内大掃除をしてもらいたい・海外からの祝辞・田中宇氏の解説
下記動画は北村晴男氏の解説:
石破の負け惜しみ
【北村晴男】高市圧勝!石破茂が「負け惜しみ」で即自滅 裏切り発言で露呈した“総理の器じゃない理由”がヤバすぎる【衆院選2026】(15:42)
2026/2/11
https://youtu.be/YHyaETnKm9Q?si=z6_UiG7pF1Ku3MGF
早く自民党内の大掃除をしてもらいたいもの。
自民党内の大掃除(1:05)
https://youtube.com/shorts/ALT8CXpJa8M?si=MYDiM_C0WYgVhNnT
下記は米Bloomberg紙のコラムニストによる解説:
全文は下記サイトでご覧ください。
「強い日本」望むアジア、ただし中国は例外
Bloomberg 2026年2月10日 at 15:36 JST
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-10/TA80PXT9NJLU00
高市早苗首相の総選挙圧勝に対する反応は、アジア全域でほぼ一致している。「強い日本」は地域にとって良いという見方だ。ただし、中国だけは例外だ。
日本初の女性首相となった高市氏は、戦後日本のリーダーとして最も強い民意の付託を得る歴史的勝利を収めた。8日の総選挙での圧勝は、日本という枠をはるかに超えて重要だ。
高市政権下の日本は、インド太平洋における安定化の担い手として一段と認識されるようになっている。かつてアジアでは日本の軍事力が再び強まることが深刻に懸念されていたが、驚くべき転換だ。
この変化は、地域が過去を忘れたから起きているのではない。むしろ、現在の状況を現実的に管理しようとする結果だ。
日本は1941−45年に東南アジアの多くの地域を占領。旧日本軍による激しい残虐行為もあった。中国はこの歴史と、自国のトラウマ的体験を引き合いに出し、日本の軍事的役割の復活に警鐘を鳴らし続けている。
だが、アジアの中堅国は今という時代への対応を進めている。そうした再調整を促す力は2つある。トランプ米大統領が外交や協力よりも国益と影響力を重視しているという認識と、中国が威圧を国家運営の常套手段として用いる姿勢を強めていることだ。
元インド外務次官のニルパマ・メノン・ラオ氏は、ディール(取引)重視の米外交政策は「インド太平洋で継続性と戦略的な安定を提供する同盟国として、日本の重要性を必然的に高める」と論じている。
トランプ氏の「米国第一」主義は、通商や防衛における同氏のコミットメントについて、多くのアジアの同盟国を不安にさせてきた。米国は関与を続けているものの、予測可能性がもはや伴っていない。
インドから台湾に至るまで、各国・地域の政府はその不安定さを痛感している。インド政府は先週、米国と通商合意をまとめたが、明らかにホワイトハウス側に有利な条件の下で厳しい交渉を経た後だった。詳細は最終調整中だが、どちらが勝者だったのかに疑問の余地はほとんどない。
トランプ氏と中国の習近平国家主席との会談が4月に予定されているが、台湾政府は米中外交のてことして自らの将来が論じられるのを不安視している。そして、インド太平洋地域の多くの国が導き出している教訓は、トランプ政権の支援は条件付きで、気まぐれにも見える変化に左右されるということだ。
以下上記サイトへ。
海外からの祝辞:
トランプ大統領からの祝辞:
【ワシントン時事】トランプ米大統領は8日、衆院選で自民党が圧勝したことを受け、高市早苗首相に対し「地滑り的勝利を心から祝福する」と自身のSNSに投稿した。「『力による平和』という保守的な政策を実現することを祈っている」とも表明した。
(時事通信 2026/2/9)
イタリア・メローニ首相:
イタリア・メローニ首相が衆院選挙を受け高市総理を祝福「私の親友サナエと新しい議会の幸運を祈る」
TBS 2026年2月9日(月) 03:08
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2455358?display=1
衆議院選挙で自民党が大勝したことを受け、イタリアのメローニ首相は、「私の親友サナエと新しい日本の議会の幸運を祈ります」と祝福するコメントを自身のSNSに投稿しました。
メローニ首相は先月、日本を訪問したことに触れ、「2国間の絆をさらに強固にした」とした上で、「グローバルな課題に共同して取り組み、成長や安定を推進し、さらに関係を深めるために努力を続ける」としています。
インド・モディ首相:
Congratulations
Sanae Takaichi on your landmark victory in the elections to the House of
Representatives!
Our
Special Strategic and Global Partnership plays a vital role in enhancing global
peace, stability and prosperity.
I am confident that under your able
leadership, we will continue to take the India-Japan friendship to greater
heights.
(おめでとう高市早苗、衆議院選挙における画期的なご勝利、心よりおめでとうございます!
日印間の特別な戦略的グローバル・パートナーシップは、世界の平和、安定、そして繁栄の促進に極めて重要な役割を果たしています。
高市様の優れたリーダーシップの下、日印友好関係をさらに発展させていくことを確信しています。)
2026/2/9
https://x.com/trussliz/status/2020558616160313462
Congratulations @takaichi_sanae on a huge victory in Japan.
— Liz Truss (@trussliz) February 8, 2026
Across the free world we are seeing a counter-revolution against the failed system.
Hopefully coming to Britain soon. pic.twitter.com/ywXDHrW4eu
リズ・トラス元イギリス首相:
Congratulations
on a
huge victory in Japan. Across the free world we are seeing a counter-revolution
against the failed system. Hopefully coming to Britain soon.
(おめでとう高市早苗。日本での大勝利に歓喜する。自由世界全体で、破綻した体制に対する反革命が起こっている。イギリスにも早くやって来ることを願う)
2026/2/9
https://x.com/trussliz/status/2020558616160313462
Congratulations @takaichi_sanae on a huge victory in Japan.
— Liz Truss (@trussliz) February 8, 2026
Across the free world we are seeing a counter-revolution against the failed system.
Hopefully coming to Britain soon. pic.twitter.com/ywXDHrW4eu
続きを読む
2026年02月03日
及川幸久氏の動画 【移民隠し】高市総理「排外主義ではない」の茶番
動画のコメント欄を見ても高市さんの移民政策に反対意見ばかり、これにはごもっともと同感できる。
解散総選挙を決めた直前に移民123万人を入れることを閣議決定したことに元々疑問を持ったのだが。
高市さんを応援してきたが、キシダ・イシバ政権に腹を立てて参政党を応援してきた。
ここにきて、双方が双方を悪く言うデマだか真実だか、何が何だかわからず、どちらが正しいのかわからなくなってしまう。
まずは及川氏の動画を紹介します。
この動画を観ると、やはり高市さんは自民党、グローバリスト、移民問題ではダメだ、と思ってしまう。
動画の後のコメント欄抜粋もご覧ください:
【移民隠し】高市総理「排外主義ではない」の茶番。自民党「上限123万人」のトリックを暴く【及川幸久】(20:39)
及川幸久 2026/2/1
https://www.youtube.com/watch?v=ES81z7rgFvU
今回、私がこの動画を切り抜いた理由はたった一つ。
「123万人上限」という政府の発表に感じていた『強烈な違和感』を、及川幸久氏が完璧に言語化してくれているからです。
「上限を決めたから安心」ではありません。
「上限を決めたこと自体が、移民国家へのカミングアウト」なのです。
テレビや大手メディアは、この「定義のトリック」を絶対に報じません。
だからこそ、我々ネットの力でこの真実を広める必要があります。
動画を見て「その通りだ!」と思った方は、ぜひグッドボタンとコメントで意思表示をお願いします。
この動画が、日本を守るための「武器」になることを願っています。
動画コメント抜粋:
・「高市さん、あなたもやっぱり自民党だ」
・政治家の 言い回しですね 国民が反対してるのに 自民党には永久に入れません。
・自民党は変わらない!落とすべきは落としましょう。
・やっぱり自民党ではダメです!!
・自民党に入れたら移民容認したことになります
・高市さんはグローバルリストですよ!国民を巧妙に騙して移民を受け入れたんです
・2008年のダボス会議のヤンググローバルリーダーです。クラウスシュワブに駆け寄ってハグしてました。 LGBT法案も賛成するなど安倍さんを完全に裏切った方ですね。
・利権は政治家に負担は国民へ
そして、その責任は誰も取らない
・ちょっと頭の弱い、メディアに流される日本人、つまり高市支持者が日本を壊していく。
・高市さんは嘘をついて誤魔化した。自民党は、もう駄目だと思う。日本を本気で壊す気なんだと思う
・自民党は国を破壊してるだけだね。高市さんとか本当に詐欺師だよ。
・民族入れ替え政策
・高市とか岸田と何も変わらないレベルで売国奴なんよな
・だから自民党を信じちゃダメ!自民党は潰すんですよ!
・自民の移民の定義は「入国の時点でいわゆる永住権を持つ者」
入管法上、入国時に最初から永住権を持っている外国人は存在しないから、移民を推進しないと言う理屈。
詐欺です。
・今回これがその通りになったら、後戻りできない。
怖いですね! 自民党、もちろん中道もですが止めないと!
・こういう閣議決定は良くないですよ こうやって勝手に決めてしまうんですから 止めて下さい!
・ワクと同じ。本当のことを知ろうとしない国民は騙される。勘違いする
・自民維新政権に、失望
・高市は岩屋、河野を公認している。つまり、そういうこと。騙されないでください。このままでは日本は世界に飲み込まれます。
・在日外国人の総数を、バブル崩壊前の75万人くらいに戻すべきですね
・移民政策反対!日本が日本じゃなくなる
・自民、維新政権に、失望しました。
参政党に政策改善を期待してます。
・今後は外から入ってきて増えるのではなく、すでに入ってしまったのが内部で増殖するフェーズに入ってしまった。
入れるのを制限するのではなく追い出すことが大切。️
これは外国人排斥ではなく国防です
・移民政策も消費税も全て輸出大企業の思惑のまま政府が実施してる悪法です。このままではグローバリストに日本が食い潰されてしまいます
気付きましょう日本人、考えましょう日本人、立ち上がりましょう日本人
・配信ありがとうございます
自民党はやはり国民には危険政党ですね
帰化人が多く占める日本の政界これが自民日本を壊す輩の集団
この様な政党が有る限り国民、日本国が壊れていく
欧米諸国の移民政策の失敗を治安の悪化を見て下さい観たことありますかこの国は壊れています
日本壊させないため自民維新中道国民民は応援は出来ません
日本人を守る政党を応援しよう
・参政党を51議席受からせないと危ない
・高市氏が移民政策反対なら自分が総理になった時点で国民が生きずらく成って居る現実にストップを掛けていると思います。矢張り日本潰しの自民党議員で有ります
下記のブログに詳細が書かれている:
【政治の焦点】移民ゴーvs移民ノーの選挙→俺「所得に対するセーフガードより人間に対するセーフガードの方が大事だろ!」
Kazumoto Iguchi’s blog5 2026年 02月 02日
https://quasimoto5.exblog.jp/30843853/
今回の選挙は
自民党の移民増大vs参政党の移民制限
の戦いと言えるだろう。
詳しく言えば、自民党の
「年に123万人の外人にすげ替える」
つまり、都道府県で言えば、徳島とか島根とかの人口2つ分を毎年外人に入れ替える政策である。
これに対して参政党の
「移民流入に制限を課す」
政策を通すかの戦いなのである。
以下上記サイトへ。
参政党も自民党も双方の言い分を見て聴いているが、移民問題には参政党に軍配!
日本保守党議員、北村晴男氏の演説は気持ちいい。
日本保守党北村晴男氏演説
【前代未聞】こんな街頭演説アリ!? 【北村晴男】(26:56)
2026/2/2
https://youtu.be/mUHQ5UZjrYQ?si=Bj7WRZQXbSAaoiDK
2026年02月02日
ショート動画 高市総理選挙応援演説に集まった群衆
高市さんを応援しない人達には苦々しい冷めた動画だろうが。
高市総理のショート動画を続けてご覧ください。
高市総理地方応援演説に集まった人々、福岡で3000人、姫路で、宮城で、横浜で、
全国で押し寄せる群衆、高市総理が駆け付けた応援演説会場に駆け付けた群衆:
真冬の寒空に福岡で3000人 全国で押し寄せる群衆(1:35)
https://youtube.com/shorts/FfQ1I75Zy8g?si=RXSAl8wlsEs5AkfG
オールドメディアが絶対に報じない高市人気!
とんでもない人だかり!
【※サナエ人気が炸裂】オールドメディア(in姫路)は絶対に報じない高市人気!とんでもない人だかり! みんな見てくれてるよ (0:09)
https://www.youtube.com/shorts/odcJsUWx5hI
高市総理 魂の声 (2:01)
https://youtube.com/shorts/PMNDtW_BHec?si=N0E6m23wXcSEHx8u
高市首相 太陽光パネル設置に怒り
「私は戦います」(0:53)
https://youtube.com/shorts/e1-a1rFR32o?si=7FZQVruUhQJMRojQ
高市首相の応援に「安倍元首相の3倍」の人波と報告
大分で5,000人超が殺到
Total News World 2026/1/31
http://totalnewsjp.com/2026/01/31/takaichi-507/
高市首相の応援に「安倍元首相の3倍」の人波と報告。大分で5,000人超が殺到
2026年1月30日、ジャーナリストの門田隆将氏は第108回目の配信で、衆院選の中盤情勢を詳述した。門田氏は、高市早苗首相が各地で行った応援演説に、かつての安倍晋三元首相をも大幅に上回る群衆が殺到している実態を報告。
大分では江藤拓氏の長男・弘明氏の応援に5,000人以上が集まり、現地のベテラン関係者が「50年以上の選挙経験でこれほどの熱狂は見たことがない。安倍さんの3倍だ」と驚愕した様子を伝えた。門田氏は、この熱狂こそが「特定の既得権益ではなく、日本を守ってほしいという国民の切実な期待」であると分析した。
一方で門田氏は、週刊文春や朝日新聞が報じた「高市氏のパーティー券を旧統一教会側が計10万円分購入していた」とする記事について言及。2019年からの数年間で計10万円、関係者3人で計6万円といった「極めて少額な取引」を針小棒大に報じ、野田佳彦氏(中核連)の密接な支援関係(応援歌の作成等)を報じないメディアの二重基準を痛烈に批判した。
さらに、高市首相が自らの政敵であった武田良太氏らの応援にも駆けつけている現状を挙げ、応援を受ける自民党議員に対し、「首相の人気で当選を狙うだけでなく、なぜこれほど国民が高市氏に熱狂するのか。それは今までの媚中政治や移民政策への決別を求めているからだ」と猛省を促した。門田氏は、中国による核の脅威が目前に迫る中、今こそ国民が期日前投票へ足を運び、日本を正面から守る意思を示すべきだと訴えた。
(ソース:門田隆将チャンネル)
ネットの声
雪国は大変ですが、投票率アップのために少しでも努力します😆
安倍さん、どうぞ高市総理の安全をお守りください。
接戦区が多いので油断大敵。
この機会に媚中野党を壊滅させたいね。批判ばかりの野党はいらんわ
油断大敵!マスコミの罠。みなさんで選挙に行って高市自民圧勝へ🎉
高市自民圧勝して貰いたいね!
おそらく調べまくっても数万円しか出てこなかった高市総理が凄いと思いました
反高市オールド糞メディアは野田と統一の深〜い関係を全く報じない。本当に腐りきった連中だよ。
中道の組織票、参政党の保守層わり、
媚中、左翼を排除しないといけない‼️
習近平の独裁国家にはなりたくないです‼️
私は自民党でない党員ですが、日本の将来のために、高市内閣を家族で応援しています。
2月1日午前番組への高市総理の出演を取り止めたのは自民党によると遊説中に腕を痛め、治療に当たっているからとのこと。
首相、討論番組の出演取りやめ 「遊説中に腕痛めて治療」
共同通信 2026年02月01日 11時27分
https://www.47news.jp/13803564.html
1月31日、街頭演説で手を振る自民党総裁の高市首相=横浜市
高市早苗首相(自民党総裁)は1日午前、NHK番組への出演を取りやめた。司会者は欠席理由について「自民によると遊説中に腕を痛め、治療に当たっている」と説明した。番組は衆院選の討論のため、各党党首らの出演を予定していた。
首相はX(旧ツイッター)に「遊説会場で熱烈に支援してくれる方々と握手した際に、手を強く引っ張られて痛めた。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまった」と投稿。急きょ手当てを受けたと書き込んだ。1日午後に予定している岐阜や愛知での応援演説日程に変更はないという。
首相に代わり、自民からは田村憲久政調会長代行が番組に出演した。
一国の代表に怪我を負わす。
これテロリストだ!
【衝撃】高市首相、過激派のに怪我を負わされたことが判明→批判していた議員たち顔面蒼白に… (7:50)
ファンキーターン 2026/2/1
https://youtu.be/Q_O2rV4aGqc?si=fJwIGl5YIRVG23-g
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2026年02月01日
英スターマー首相来日
中国ともうまくやっているが日本にも媚びを売りにきたのか?
日経新聞によると、
「首相として8年ぶりの訪中に英国内の保守派などから批判がある。トランプ氏は中国との経済関係の強化を『英国にとって非常に危険だ』と述べた。スターマー氏の訪日には日本を重視する姿勢を示すことでバランスをとる意味もある」
と日経新聞は結んでいる。なんか狡いではないの。
高市総理が英スターマー首相と会談
次世代戦闘機の開発加速で一致 (1:14)
ANN 2026/1/31
https://www.youtube.com/watch?v=LdwHU2cxEHc
高市総理大臣は、就任後初めて日本を訪れたイギリスのスターマー首相と会談し、日本、イギリス、イタリアの3カ国で進める次世代戦闘機の共同開発を加速することなどで一致しました。
高市総理大臣
「日英の協力をさらなる高みに引き上げ、これからの時代における両国の協力を一層深化させていくことで一致しました」
また、高市総理はスターマー首相から公式別荘への招待を受け、「事情が許すタイミングで訪問し、日英間の協力を大きく前進させる」と述べました。
スターマー首相は日本に先立ち、中国を4日間訪れて習近平国家主席らと会談していますが、日本への滞在は半日でした。
【ライブ】日英首脳会談
高市総理 スターマー首相 |儀仗隊栄誉礼〜共同記者発表【LIVE】
(30:08)
ANN 2026/1/31
https://www.youtube.com/watch?v=wtRTL8qFg4M
日英首脳会談の様子をライブで配信します。
19:30 儀仗
19:45 会談
20:15 共同記者発表
日英首脳会談「協力を一層深化」 次世代戦闘機の開発加速など (1:25)
FNN 2026/1/31
https://www.youtube.com/watch?v=Djgy4zzXOO0
高市首相は、来日したイギリスのスターマー首相と会談しました。
高市首相:
日英の協力をさらなる高みに引き上げ、これからの時代における両国の協力を一層深化させていくことで一致した。
高市首相とスターマー首相は、イタリアも含めた3カ国共同で進めている次世代戦闘機の開発を加速することなどを確認したほか、2026年中に日英2+2(外務・防衛閣僚会合)を開くことで一致しました。
高市首相は、かつて安倍元首相も訪れたイギリス首相の公式別荘「チェッカーズ」へ招待されたと明かし、「諸般の事情が許すタイミングでイギリスを訪問し、日英の協力を大きく前進させる」と述べました。
スターマー氏は、来日前に中国で習近平国家主席と会談していて、高市首相は首脳会談や夕食会で中国やウクライナなど国際情勢についても意見交換しています。
首相として8年ぶりの訪中に英国内の保守派などから批判がある。トランプ氏は中国との経済関係の強化を「英国にとって非常に危険だ」と述べた。スターマー氏の訪日には日本を重視する姿勢を示すことでバランスをとる意味もある、と日経新聞は結んでいる。
日英、重要鉱物確保へ連携 「ドンロー主義」意識し安保・経済で協調
日本経済新聞 2026年1月31日 18:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA303I50Q6A130C2000000/
英国のスターマー首相(左端)と会談する高市首相(31日、首相官邸)
高市早苗首相は31日夜、英国のスターマー首相と首相官邸で会談した。重要鉱物のサプライチェーン(供給網)確保に向けた協力を確認した。中国によるレアアース(希土類)の日本への輸出規制強化が念頭にある。サイバーや宇宙の分野で連携を深めることでも一致した。
高市首相は会談の冒頭で「欧州大西洋とインド太平洋の安全保障は不可分だ。日英の協力は不可分性を象徴している」と強調した。スターマー氏は「英国と日本のパートナーシップは非常に深い。信頼、共通の利害に基づいている」と応じた。
会談では中国や北朝鮮を含むインド太平洋情勢について意見交換した。「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた協力を申し合わせた。
以下上記サイトへ。
日英首脳会談(2)
首相官邸 2026年(令和8年)1月31日
https://www.kantei.go.jp/jp/104/actions/202601/31uk2.html
高市早苗首相、訪日中の「猫好き」キア・スターマー英国首相へ...「日本を身近に」おしゃれなプレゼントを
JCast ニュース 2026/2/1(日) 10:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/12431b1126c66295c244844c03f9e4dccda2c3d8
高市早苗首相が2026年1月31日、訪日中のキア・スターマー英国首相へのプレゼントをXに投稿し、ネットの注目を集めている。
【画像】和柄の生地で作られた…高市早苗首相が「猫好き」キア・スターマー英国首相へプレゼント
■「『キア』『サナエ』とファーストネームで呼び合う関係を築いたところ」
高市氏は同日19時45分から約20分間、スターマー首相と会談。ワーキング・ディナーおよび共同記者発表を行った。
衆院選の真っ只中だが、高市氏はXで「今日は夕方に東京に戻り、英国のキア・スターマー首相
@Keir_Starmer と首脳会談を行いました」と報告した。
「昨年11月のG20で初めて会談し、『キア』『サナエ』とファーストネームで呼び合う関係を築いたところですが、それから間を空けず日本にお迎えでき、大変嬉しく思います」とつづった。
「日本の猫グッズの詰め合わせをお贈りしました」
続く投稿では、スターマー首相への「プレゼント」の写真を公開している。
「英国の首相官邸では、以前から猫の『ラリー』が『ネズミ捕獲長』を務めているそうですが、キアは猫がお好きで、他にも2匹の猫を飼っておられるとのこと」と明かし、「今回私からキアには、日本の猫グッズの詰め合わせをお贈りしました」と報告した。
「愛する猫たちとお過ごしになる中でも、日本を身近に感じていただけることを願っています」としている。
写真には、和柄の生地で作られた赤い金魚型の猫用おもちゃらしきものを手に取り微笑むスターマー氏と、説明書きの紙を手にする高市氏の姿が写っている。プレゼントの箱の中には、色違いの黒い金魚型のおもちゃと、紅白の猫の置物も見える。日本らしさを感じられるおしゃれなプレゼントだ。
この投稿に対し、「にゃんこ外交 微笑ましくて、ホッコリしました」「流石、猫好きの心を分かってらっしゃる 猫好きからしたら、こんなの嬉しいに決まってます」などの声が上がった。また、スターマー氏へのプレゼントをめぐり、「見たことない 欲しい」「猫グッズの詰め合わせ、良いですねぇ 詰め合わせの中身、見たいなぁ」など、中身をよく知りたいとの反響も目立つ。
高市首相、スターマー氏に猫のおもちゃをプレゼント、スターマー氏は高市氏を英国首相の公式別荘チェッカーズへ招待した。
非公開の夕食会後、スターマー首相は高市首相に英国首相公式別荘「チェッカーズ」に関する書籍を贈呈し、年内に同別荘に招待する意向を伝えました。チェッカーズは、歴代英国首相が重要な外交・安全保障の協議を行ってきた公式別荘であり、数々の国家的意思決定が行われてきた歴史ある場所です。
(共同通信 2026/1/31より)
スターマーさん、天皇陛下への挨拶はしないのね、挨拶に行ったら、また英国へ招待をおねだりされそう。
















